Main | February 2004 »

January 2004

術前検査と免許更新

会社を休んで一日がかりなのだ。 午前中は秦野の東海大学前、終わったら今度は相鉄線の二俣川なのだ。神奈川は広いよ。040130_1433.jpg

| | Comments (0) | TrackBack (0)

変な物 Part2

小さいジャンボアヒルちゃん(SS)
040129_0823.jpg
採取地:自宅近所のUFOキャッチャー

滅多なことではUFOキャッチャーなぞやらないが、昨日奥さんが娘にねだられてやったら取れたらしい。
何だ、その「小さいジャンボアヒルちゃん」というのは(笑) ちいさいのだかおおきいのだか・・・。しかも、だめおしの(SS)。SSということはほかにもSとかMとかLとかXL等があるのか? その場合、「ちょっと小さいジャンボアヒルちゃん」とか「中間サイズのジャンボアヒルちゃん」とか「とっても大きなジャンボアヒルちゃん」になるのか?

乞う!サイズ違いの「小さいジャンボアヒルちゃん」情報


| | Comments (0) | TrackBack (0)

Larsの旧譜

Trio84/The eternal nowを買ってしまった。
もうとどまるところを知らない(笑)

結構古いアルバムで、CDで2in1となって再発になったもの。
シンセとかまでひいている。 でも、シンプルなんだよな(笑)
なぜか曲がパットメセニー(というかライルメイズ)に通じるところがあったり、ソロのフレーズでのピッチベンドやモジュレーションの使い方がチックコリアに似ているところがあったりと面白いのだ。

もう一つサイドメンとして参加してるアルバム(Homesick ホーム・シック/ピーター・ブースト・カルテット) の試聴もちょっとしてみた。

これもなかなか良かったのだ。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

変な看板

040125_1522.jpg採取地:葉山 森戸海岸

写メールだとよく見えないかもしれないけど、「バーベキューはほどほどに」と大きく書いてある。で、バーベキューをしている家族の姿が書いてあるのだが、パパとママが鬼のような形相で料理をしており、牛が一頭まるごとそのまま火にかけられている。 そしてその牛は、口から串を刺してお尻から突き出ているという状態で、なんと痛そうに泣いているのである。 で、子供達はというと、これまた泣きながらパパとママを止めようとして何かを訴えかけており、その後ろには、順番を待つかのように鳥とブタがふるえながら待っているという絵なのだ。

しかし、いったい何を訴えたい看板なのだろう。
動物が涙を流していたり恐怖におののく姿を書いていると言うことは、「あまりに数多くの、動物を殺して食べてはいけません」ということなのだろうか? 動物ばっかり食べないで、もっと野菜を食べなくてはいけないとか? それとも、バーベキューという料理方法は非常に残酷だから動物愛護の観点からみて別な料理の方がよいとか※? もしかしてBSE、鶏インフルエンザもこの看板を立てた人たちの陰謀なのだろうか。 確かに、看板には牛が火にかけれてており順番待っているのは、鶏にブタときている。BSEの次が鶏インフルエンザだったから、この看板によるとやっぱり次はブタか? はたして、この看板は今の状況を予言したものなのか! これは人類への警告か! 不条理な絵の内容は地球外の知的生命体が書いたメッセージなのか?

普通、海水浴場の看板なら「バーベキューでビーチを汚さないようにしよう」とストレートに言えばすむ気がするのだが、なんだか看板の本来の意図がずれていやしないか・・・。

※そう言えば、ニュージーランドだかオーストラリアで「日本での伊勢エビの食べ方が残酷だ(活き作りとか生きたまま網にかけて焼いちゃう奴)」っていうのもあったよな。 真水に沈めて窒息させるのが一番苦痛のない方法ですという説明だったか、いったいだれが確かめたのだ?

| | Comments (0) | TrackBack (0)

立ち飲み

会社近くの「立呑」という名前の立ち飲みやに行く。 先月の頭にできたばっかりのお店で、前から行ってみたかったのだ。

普通の立ちのみと思いきや、何とも味が上品なのだ。煮込みなんかは味噌でどどどどっと煮込んであるのではなく、味噌を使わずに煮込んである。 牛筋そのものが出汁になっているのかな? 丁寧に灰汁を取っているらしく、つゆが綺麗な透明なのだ。 

いやぁ、通ってしまいそうなのだ。 

| | Comments (0) | TrackBack (0)

森戸海岸

穏やかな日。 久しぶりに海に行く。040125_1739.jpg

| | Comments (0) | TrackBack (0)

細切れ練習

弾いていると、子供が肩に登ってくる。ちょっと相手をしてあげつつ練習をする。
練習をしていると、ちょっかいをだしにやってくる。 と、なんだかんだで細切れになってしまうのだ。

LarsのHOPEを聞きながら、ネットで売っている楽譜のサンプル画面を見る。
サンプルといいながら、結構1コーラス近く(結果的に・・・)載っているのだよ。
あと最後の4小節とかをコピーすれば一応テーマ部分は完成するというのが割と多く嬉しくなる(笑)
ただ、コード表記だけではLarsサウンドはなかなか出る訳もなく、よく使うボイシングをいろいろとひきながら研究してみる。 #11、sus4(11)、b13(+5)を各コードで確認しながら弾いてみるとかなり参考になったのだ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

また買っちまったい!

そう!
今の私のアイドルlarsのCDを2枚まとめて(笑) "Hope"と"At ease"。

"At ease"はいつものトリオからベースが森泰人氏に変わってのLiveアルバム。新曲というのは特に入っていないのだけど、バージョン違いを聞きたかったり「さけばら」(Larsがスタンダードやってる!)が聞きたくなり買ってしまった。 まあ、給料日だし財布の中がもし空になっても、おこずかいは新たにあるし(笑)、山野はダブルポイントデーだし、これで今日は飲んで帰ることが出来なくなったのだ。

で、実は今日もう一枚アマゾンで発注したのだ。 山野で見つけて「お!もしかして良いかも?」、と思いながら念のためアマゾンで検索したらなんと輸入版が1515円だったのが、Here I Am: Ron Isley Sings Burt Bacharach 。 そう、バートバカラックの新譜。 新譜といってもベストアルバムみたいなものだが、オケのアレンジやピアノは全部バカラック本人がやっている。 これは悪いわきゃないだろ!って、その場でクリックしてしまった。
(でも、これ日本版の発売は1月21日だけど、オリジナル版は去年の11月にでていたのだね)

ということで、今や私の財布の中に入っているお金は1000円札一枚とレシートのみとなったのであった。

| | Comments (3) | TrackBack (0)

「ヘル」筒井康隆

「”懐かしい日本の言葉ミニ辞典”を買ったよ。」
と奥さんに見せたら、まだ読んでいないのに取られた(笑)
実際には取られたわけじゃないけど、家にいるときに読むことにする。

で、筒井康隆の「ヘル」を買う。
ほぼ全作品を制覇してる大の筒井フリークとしては、やはり早めに押さえておきたいのでハードカバーで買ってしまった。
読み始めると、これが読み進んでいくのに「気合い」が必要なのだ。
現実と夢とあの世(だかこの世だか虚構かわからんが)が入り交じっている上に、シーンが予告もなく変化している。
さらに、作者は読者に対して「わかりやすく説明しよう」なんて気はさらさらないので、うかうかしていると混乱して解らなくなる。 

真剣に読まないと文章にはじき飛ばされてしまうくらいに、文にパワーがあふれている。
あいかわらずの筒井ワールドなのだ。

一方、昨夜は前の会社の先輩(というか友人)とさしで飲む。
今回は私が奢ることになっていたので、以前よく行っていた銀座コリドー街の串揚げ屋で待ち合わせをしようとするも、行ってみるとなんとお店が無くなっていた。 カウンターのみの上品で良いお店だったのになぁ・・・。 で、急遽別な郷土料理のお店に行く。 きめの細かい泡のビールがとっても旨く珍しく最後までビールだった。ビアマグがガラスではなく陶器製だったのもあるのかな? ビアマグ自体もきりっと冷やしてあってよござんした。

別れたあと、今年はまだセッションも行っていないしなぁと思いながらドリームに行く。値段はちょっと高いが、お姉ちゃん達とお話をしながらプロのベースの方とデュオで演奏させてもらえるのだ。 終電までの1時間ほどしかいなかったが、"When sunny gets blue""I love you""If I were a bell" をピアノの先生に代わって弾かせてもらった。 久しぶりで気持ちよかったのだ。でも、デュオはほんとにごまかしが利かないね(笑)

| | Comments (2) | TrackBack (0)

懐かしい日本の言葉ミニ辞典

買ったのだ!

いやぁ、面白い!これは、大人の教養として身につけておくべき言葉達なのだ。

おじさんとしては、こういう言葉を積極的に使わなくては「お天道様に申し訳がない」と言う気になってくる。(って、そうはいかの金玉)

新聞などでもかなり話題になっていたり、本屋で、コーナーが出来ているので、きっと続編が出るな・・・。
まあ、それも結構毛だらけ猫灰だらけ。粋な姉ちゃん立ちしょんべん。

と、あたりきしゃりきのこんこんちきなのだ。

懐かしい日本の言葉ミニ辞典(著:藤岡 和賀夫 )

| | Comments (1) | TrackBack (1)

セッションに行きたかったが…

仕事打ち合わせを延長してこうなった(^^ゞ

新橋のビル地下にあるディープなお店。以外と安くうまかったのだ。 最後の梅干し茶漬けが、特においしゅうございました。040120_2121.jpg

| | Comments (0) | TrackBack (0)

メラニーは行く

日曜の夜にみた奥さんが選んだ映画。

田舎を飛び出してNYで苦労の末にファッションデザイナーとして成功し、ついに御曹司からもプロポーズされるという夢を実現したが、実は田舎にはまだ離婚届にサインをしてくれていない夫がいた。 その夫にサインをさせるために7年ぶりに田舎に帰ると・・・・。
というラブコメ。

一人の女性を巡る都会の恋人と田舎の夫という三角関係なのだが、タッチが軽く「まあ、どちらに転んでもハッピーエンド?」であることが最初からなんとなく解ったりしてなんかして(^^ゞ いわゆる安心してみていられる。

これまた、アメリカの南部と北部の歴史背景とか、南部訛りと北部訛りがわかるともっと面白いんだろうね。
あと、「雷が砂に落ちるとガラスが出来る」(ほんとか?)というのが一つのポイントなんだけど(掘ると出てくる?)、そんな製品・産業・製法のことについてはちょっと解らなかったのだ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

朝から公園

朝から娘と公園に遊びに行くはめになった。040118_1131.jpg



午後は、またコピー(笑)

インビジブルフレンズの和音を確認しつつ、ついでに次の曲のテーマを取ってみる。
やっぱり、いつもの僕のボイシングだと全然ラーシュっぽくならない。聞こえるところだけ、聞こえるように和音も取ってみる(よくわからんところはいっぱいあるが・・・)。 インビジブルフレンズでもあったけど、△7の時に6th(13th)と9thを加えたボイシングが時折でてくる。  複雑そうなときにシンプルに押さえていて、シンプルそうなときに以外と凝ったボイシングをしていたりする。 いいねえ(笑)

それよりも、歌い方を譜面にするのが難しい。今回も指折り数えながら書いてしまった。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

Happy birthday to me

040117_1729.jpg


ということで、子供達と奥さんでケーキを作ってくれたのだった(嬉し泣き・・・)

みんなで作っているあいだは、ずっとピアノを弾く。

インビジブルフレンズをやっときちんと譜面にする。 面白いよねぇこの曲。
メロディーの中に7thコード時の#11音があるのが、やっぱりラーシュっぽかったりするのだ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

The one

金曜日は所用があって会社はお休み。
ほとんど家にいた。

で、外出から戻った奥さんがこれを借りてきてくれた。

「宇宙というのは今存在しているこの宇宙だけではなく、多層構造になっておりそれぞれの宇宙にはそれぞれの自分が存在することによってエネルギーのバランスを取っている。 ところが、他の宇宙に存在する自分が無くなってしまうとそのバランスが崩れ、エネルギーが残っている自分に集中し始める。 つまり、他の宇宙に存在する自分を殺してしまえば、そのエネルギーが自分一人に集中することになり万能のThe ONE になれる・・・・・。」

なんて言う設定のSFなのだが、要はジェットリーのアクションがお目当て。 他の宇宙のからきた悪者の自分と正義感の強い自分との戦いということで、ジェットリー対ジェットリーのワイヤーアクションカンフーがこれでもかと出てくる。 その非現実的なスピードと物理法則を無視した動きが気持ちがよかったのだ(笑)

でも、リーサルウエポン4なんかでもそうだったのだが、ジェットリーって思いっきり冷酷な悪役をやった方が魅力的な気がするのだけどなぁ・・・。今回も、悪役の方がはまっていたきがする。

英雄 ~HERO~もみたいぞ!

| | Comments (4) | TrackBack (0)

ゲーム理論で勝つ経営

エージェンシー理論という物にちょっと興味があって、それの元になるゲーム理論をネットでいろいろと調べていたら、「コーペティシヨン」という本を見つけた。 ラッキーなことに最近ハードカバーから文庫になったらしく、安く手に入った。 コーペティションというのは、co-(協調・協力の接頭語)とコンペティション(競争)を合成した造語らしい。 マーケットを作るときには協調をし、そのマーケットを広げた上でパイの取り合いをするという考え方をいう。

と、小難しそうな本だけど、単純に読み物として読んでも面白い。
実際に役立つかどうかは全く別なんだけど・・・・(笑)

040116_1219.jpg

| | Comments (74) | TrackBack (0)

America's Sweetheart

平日にも関わらず、いきなり見てしまった。 というより、ピアノを弾いていたら奥さんが見始めたのでお付き合い(笑)

ジュリア・ロバーツ、ジョン・キューザック、キャサリン・ゼタ・ジョーンズ、ビリー・クリスタルといったスター達の共演するラブコメ。 そりゃ、豪華だしエピソードは面白いんだけど、エンディングの切っ掛けとなる事件が・・・・、「そりゃないでしょ」状態(笑)  でも、SFX?メイク?で太った(!)ジュリアロバーツと嫌な女役のキャサリン・ゼタ・ジョーンズは見物かも?

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ボイシング・・・・。

たまには、きちんと音楽ネタというわけではないが、なんちゃってラーシュって11thがポイントかな?とか、そこからどんなボイシングが出来るか?なんて考えながら昨夜はピアノを弾いてみた。

なんちゃってラーシュといえば、Ⅱm7-Ⅴ7の時、たとえばCm7-F7だと

Cm7→Bb-D-Eb-G(いわゆるCm79)
F7 →B-D-Eb-G 

と押さえてみる。BbからBに一つの音を半音ずらすだけなのだがB音がF7の#11thになっており、その動きがなんちゃってラーシュっぽくて気持ちがよい(笑)

また、Ⅱm7-Ⅴ7の時に、Ⅱm7-Ⅱm△7/Ⅴにしてみるのも北欧っぽいかもしれない。(これは、先にも書いた)
Dm△79/G→bass-G F-A-C#-E (7th-9th-#11th-6th)
普通はDm79/G(F△7/G)と言うのをよく見かけるけど、これはGに対してのC音がsus4の役割をもっている。これを半音上げてしまい#11(b5)にしてしまう。 F△7+5/Gとしても同じ。 よくわかんないけど、気持ちいい。

m7コードでは、たとえばFm7だと
Fm7→Ab-Bb-C-Eb(押さえ方は、左手bass-F、右手Ab9)

みたいにすると、Bb音がFm7のナチュラル11thになる。 でも、Ab音が入っていて機能はm7のまま?
とっても密集してはいるが、意外と気持ちよかったりする。

あと、最近気になるコードで△7-5というのがある。パットメセニーやペトルチアーニのソングブックを弾いているとバラードでよく出てくるのだ。 だいたいが、メロディーがb5音になっていて、変な進行のように聞こえるんだけど気持ちがよいのだ。 

うーーーーん、自分なりに整理しないとな。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

Catch me,if you can.

DVDで借りて観る。

小切手詐欺師のお話。実話なのだそうな。
想像していてた展開とちょっと違うもなかなか面白かったが、「2大スター共演」にありがちで、ラストがだいたいバタバタとハッピーエンドになるのだよね。 実話ならではの心の変化というのがあるのだろうに、モデルの人間が存在しているが故にかえって表面の説明に終わってしまった気がしたのだ。

でも、映画全体に流れるトーンや60年代のファッション、今は無きパンナム(パンアメリカン航空)のロゴやスッチーの制服などがとても快活で良い感じだった。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

ファインディング・ニモ

息子が言うと「ファイティング・ニモ」になるのだが・・・・、見てきた。
(まあ、息子も父も映画では闘っていると言えば闘っている)

当初、「みなとみらい」に行ったのだが激混状態。昼頃についたのに、17時以降の回しか空いていないのだった。
とりあえず、お昼を食べながら来週にしようかどうしようかと話をしていたが、子供達がどうやら納得がいっていない様子だった。 さて、困ったと思っていたら奥さんが「そうだ、マイカル本牧の映画館に行ってみよう!」ということになり、急遽向かう。

まあ、どうでしょう。 15時からの回のチケットを無事ゲット。ということで楽しむことが出来た。

映画の内容は悪いわけが無く、大人も子供も楽しめる物だった。

で、いつも思うことなのだが、なぜエンドテロップが流れ始めたとたんに何人かの人間は帰り始めるのだ?
帰り道が混んでいるから? そんな物たかがしれている・・・・。

この映画も、エンドテロップ中にいろいろと楽しめる仕掛けがあったのにねぇ。 最後の最後まで楽しまないと(笑)

何かの映画で、エンドテロップが終わった後に、「なに?こんなエンディングじゃ納得できない?それじゃ、もう一度エンディングのやり直しだ!!!」と、いって別なエンディングが始まった映画だってあったのだ。奥さん曰く、エンドテロップ中に映画に出てきた料理のレシピが流れていたことだってあったらしいぞ。


040111_2050.jpg

| | Comments (0) | TrackBack (0)

吉野家の牛丼

結構好きで時々食べに行く。
もしかしたらしばらく食べれなくなるかもしれないので(!ほんとか?)、この間食べに行ったばかりなのだが(笑)、こんなサイトがあった。

牛丼を注文できません

しかし、誰がいったい何のために・・・・。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

アニマトリックス

040110_1350.jpg

ただいま1500円で発売中。
思わず買ってしまった。見ていると、元々マトリックスと言う映画がコンセプト的にアニメーションだったのだなぁという事を感じてしまう。 違和感ないんだもん。 また、特典映像の方を見てみると日本のアニメがいかに海外の映像作家にたいして影響を与えていたのかと言うことを再認識する。 オタクカルチャーから、サブカルチャーへさらに一つの映像カルチャーとなってきているようだ。

| | Comments (30) | TrackBack (0)

オフセッション 春の部

いろいろと反省の結果、

やります!(笑)

たぶん、3月頃・・・・・。
詳細は、もうちょっと先かな(笑)
って、事で乞うご期待!

--------------------------------------

で、先日から書いていたG7+11→A6/Gって、ちょっと表記間違い(^^;;;;;;でした。
正確には、A+5/Gです。 wakaPさんに指摘されたのですがA6そのまんまだとFの音が#になってしまい7thのF音とぶつかってしまう・・・・。 なので、意図したサウンドはA+5(オーギュメント)をのっけるサウンドでございます。

しつれいいたしました。

------------------------------------

と、ここまで書いてもう一度考え直したら、やっぱりどうも違う気が・・・(笑)

結局弾いている音はbass=Gで、それにF-A-C#-Eがのっかる。そもそもこの押さえかた自体が展開しても変なのだ(爆) どちらかといえばA+5ではなくて、FとEがぶつかっても良いのだからF△7+5あるいはD-△79と考えた方がわかりやすいのかな? 

| | Comments (0) | TrackBack (0)

新装開店!Jazz修行日記

そう!

いま話題の・・・。というか、「ブログ」という奴です。
日記の部分だけ、この機能を使ってみようと言うことで昨年の末に設定したのはよいけど、使い方がよく解らなかったのだ。 たまたま、今日のいろいろと使われ方を聞いていじくってみたところ、だんだんとそのコンセプトが解ってきたような気がする。 さすがに、その機能まではなかなか理解していないが、使っているうちに使えるようになるであろう(笑) この記事にもいろいろと装飾がつけられるみたいだ。

たとえば、

こーんなのや、
こーんなの
下線も簡単につけられる。

そっか、タグを知らなくても自動的に入れてくれるのだね。 
しかも、この記事に対してコメントがつけられたり、引用をしたりされたりというのも簡単に出来るのが最大の特徴のようなのだ。 日記とBBSとが一体化したものといった方がわかりやすいか? 「日記の方に書いてあったけど・・・・」という書き出しでBBSを書くことが無くなってしまうのだな。

ということで、「常にコメントを受け付ける」状態にしておくので、これからも気軽に書き込みください。

「仕事中に何をしているのだ!」「まったく、osapoohの会社はどうなっとるんじゃ」とお怒りになる方もいらっしゃると思いますが、実はこれも仕事のうちゆえご理解ください(謎)

---------------------------

ということで、本日は「オフセッション 春の陣」に向けての幹事打ち合わせ・・・というか、新年会・・・・というか、単なる飲み会なのだ。 お店はとこしゃんセレクション。

「今日は新年会だから・・・」といって家を出たら、いきなり奥さんに「飲み過ぎ注意!」といわれた。(爆)

| | Comments (2) | TrackBack (0)

旧日記

2002年08月~12月

2003年01月~12月

2004年01月

| | Comments (0)

Main | February 2004 »