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September 2004

採譜

ではなくて、今日は
「♪財布を忘れて愉快なosapooh」
になってしまった。

小銭は数百円しかないし一瞬どうしようと思ったが、予備のクレジットカードを定期入れに入れてあったのを思いだし、まあ、なんとかなったのであった。

「出かけるときは忘れずに」
名コピーだね(爆)

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面道楽

パスタマシ~ン-Honey Night

つんちゃんの日記でも書いてあった、パスタマシンを使ってうどんやら韓国麺やら中華麺まで、いろいろな麺を作ってしまおう!という本が届いた。 これでまた週末は麺作りか(笑) あっ、土曜日は娘の運動会だ!


パスタマシンで麺道楽

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同期会

前の会社の十数年ぶりの同期会。
十三人しかいない同期のうち八人が集まった。年賀状でしかみない顔もあったりしつつも、相変わらずの同業転職組だったりして面白い会だったのだ。
久しぶりにタメ口をきいてとてもリラックスした会だったのだ。 約一名この年になって春からフリーターになったという深刻な話も、みんなの手にかかればすべてギャグにしてしまうし、知られたくない社内恋愛の過去ログ等も一気公開になってしまう。
まぁ、すべて時効だし(^^ゞ

今日一つ思った事。
昔の友人から言われてうれしい言葉。

同姓からは、
「変わらないねぇ」
異性からは、
「変わったわねぇ」

男ってわがまま(^^ゞ

以上、osapoohがヨッパライ帰りの電車の中からお伝えいたしました

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イルマーレ

2週連続韓国映画。
「猟奇的な彼女」で主演していた女の子が主演。動と静と違う役を演じているし、実に良いとの評判で見てみたかったのだ。 

感想:
よい!!!!お薦めだわ、これ。
韓国映画の映像ってとっても叙情的・絵画的なのだよ。
エンディングで一言謎の台詞があるのであるが、それはもうちょっと意味を考えてみることにしよう。

ただ、劇中の音楽に聞き覚えのあるフレーズが・・・(^^ゞ
元ネタはデビットフォスターのWater Fountainか・・・・?


イルマーレ

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The jazz piano book

鍵田家の掲示板で出ていた「The jazz piano book」だが、僕も引っ張り出してしまった(笑)

結構事例がいっぱい載っていて良いのですよ。しかも、題材が古すぎることなく最近の物も多く取りあげられていている。 でもなかなか自分的に消化が出来ていないのが悲しいところではある。

今日もぱらぱらと本をめくって、いろいろと事例を弾いていた。が、単にいろいろ弾いていてもなかなか応用が出来ないよなぁ~と思いつつ、今日の気分はアッパーストラクチャートライアドだったので(笑)そこを中心に・・・・。

今日トライしたのは7thコードの上に乗っかるトライアド、(Ⅱ、bⅥ、Ⅵ、#Ⅳm)のところ。いろんなルートでとりあえず弾いてみた後に、Ⅱをのっけるのを曲の中で試してみる。 スタンダード曲集を適当に開いて、片っ端から7thコードにⅡのトライアドを乗っけてみる。 

わーお。なるほどね(笑)←ほんとにわかったのか?自分・・・・。


The jazz piano book
アマゾンで買うと結構安いな・・・。でも、ユーズドの価格は要注意ですな。
私の持っている日本版(翻訳別冊付)は定価で5900円(税抜)ですぞ。

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祝! Star Wars DVD Box到着!


スター・ウォーズ トリロジー DVD-BOX

23日に発売。 当初自宅の近く(WAVE)で買おうかなと思っていたら、思ったほどディスカウントされていなかったのでamazonに発注。 なんと23日にオーダーしたら翌日の24日(しかも、朝)に届いていた。

はやっ!

今週末は三昧するだね。

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冬ソナ 三たび

うーん、正確には4たびかな?
今度はノーカット・字幕スーパー版なのだ。
しかも、全22話。

日本語吹き替え版は20話だったので、かなりの部分が未公開映像となっていたのであった。

3回も同じ物をオンエアしてDVDを売りつつも、今度は更にノーカット版ですか?
恐るべしNHK商法。

でも、また見ちゃおっと(爆)

去年の末も冬ソナを見ていたから、これで2年連続年末は冬ソナだな。
忠臣蔵よりも視聴率よくて、そのうち年末の風物詩になったりしちゃったりなんかしたりして・・・・。

NIKKEI NET:社会 ニュース

「冬のソナタ」韓国語版、NHK衛星第二で12月放送
 NHKは22日、人気の韓国ドラマ「冬のソナタ」(全22話)の韓国語ノーカット版を衛星第二放送で放送することを決めた。日本語字幕スーパーで、12月20―30日に毎日2話ずつ午後10時から放送する。

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パスタ打ち

23日

前日の夜というか、さっきというか、朝4時に寝たばかりだというのに8時に娘に起こされる。

こいつは、起こしに来るとしつこいのだよ・・・・。 こっちが起きるまでずーーーーーーーーと「起きてよ、おきようよ」「あそぼ」と言いながら、寝ている僕の上にのっかてきたり、本を顔の上に落としたりする。
この日は、ついに僕の眼鏡まで持ってきて(私は普段コンタクトです/笑)、「起きて!!」と言いだしたので、これ以上寝ていられないと判断して渋々起きる。 まぁ、眼鏡を持ってくるところがかわいいのでそれに免じて起きたのだ。

幸いにもお酒は残っていなかったが、なんせ眠い!!!!

天気がぱっとしないので、お遊びお出かけはなし。
ちょこちょことお買い物に出かけつつ、また自分でパスタを作ることにした

自分で打つのにも、だいぶ慣れてきた。手順とか、いろいろな加減とか。
僕的にはパスタマシンの最大活用がポイントかな。生地を手で練りまくると言うのはかなりしんどいので、ある程度生地がなじんだ後は小分けにしてローラーに何度も通す。
すると、みるみるうちに滑らかにきめ細かくなるのだよ。技も力も要らない。

何より早い。
でも一番都合がいいのが、お手伝いしたがり子供にハンドルを回すのをやってもらう事ができるという事かな(笑)

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wakaPさんライブその後

前の記事は、当日ライブを聴きながら携帯からアップしたもの。

で、ライブ終了後、ベースの名越さんドラムの佐藤さん(佐藤さんは奥様連れ)といろいろと語りつつ盛り上がってしまったのだ。 あまりに盛り上がりすぎて、名越さんは危うく終電を逃してしまうところ。それでも、途中までしかいけなかったようなのだがその後は大丈夫だったのでしょうか・・・。 で、名越さんが帰り~の、佐藤さんが帰り~の、でもおやじピアニスト二人はなぜか盛り上がってしまい(笑)、店の看板や外においてあるスピーカーを片づけるなど店じまいのお手伝いをしつつ、お店を出たのが3時ちょっと前。

その後とどまるところを知らずに、もう一軒行った後に帰宅。寝たのはほとんど4時だったのだ。
あ~よかった、次のが休みで(笑) 

このところラーシュやキースなどと和音の趣向が似ているので、このwakaPさんのライブはとっても参考になった。 思いっきり刺激を受けてしまったのだ! おう!

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wakaPさんトリオライブ

ほとんどセッションでしか聞いていないが、今日はピアノトリオでの演奏という事で横浜ジャズメンクラブに聴きにきたのだった。「まだ一回しか合わせていないのでお聞き苦しいところが・・・」などといいながら、本人はかなり気持ち良さそうに弾いているのだよ(^O^)
スタンダードのリハモが、かなりキース入っていていいなぁ
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Star wars DVD

9月23日に発売されるが、すでにマニアの間では「どこが差し変わったのか?」が色々話題を呼んでいる。
全く、マニアというのはすごい物だ。

で、ネタバレになるのであるが、マニアの掲示板に出ていたこんなサイト。

http://www.thedigitalbits.com/reviews3/starwarschanges.html

DVDのECサイトなのであるが、なんと、ここが変わったと言うことを比較して見せてくれている。スチルだけどね。

早速買わねば!(笑)


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小学生の4割「太陽が地球を回ってる」

asahi.com : 教育・入試 : 教育ニュース

小学生の4割が「太陽は地球の周りを回っている」と思い、3割は太陽の沈む方角を答えられないことが、国立天文台の縣(あがた)秀彦・助教授らのアンケートで分かった。回答者はそれほど多くないが、身の回りの天文現象への関心や知識が薄れている傾向が見て取れる。21日から盛岡市で始まる日本天文学会で発表される。
 01~04年に、北海道や広島など8都道府県の14小・中学校約1700人にアンケート。このうち、太陽と地球の関係については、授業で天文を学習した公立小4校の4年~6年生までの348人が回答し、「地球は太陽の周りを回っている」と正解したのは56%。42%は「太陽は地球の周りを回っている」を選んだ

まじっすか?と思いながら朝ご飯の時に息子に聞いてみたら、ちゃんと答えてくれたので安心した(笑) ついでに、月が地球の周りを回りながら地球が太陽の周りを回っているんだよと、目玉焼きとソーセージで教えてあげたのだが、覚えてくれたかな?

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「JSA」

今日は息子のレゴ教室が休みではないために出かける予定はなし。
久しぶりに、DVDを借りに行く。 ところが、たまたまこの日はすべての製品が半額の日だったため、午後にのこのこ行っても目玉の物はほとんど借りられてしまっていた。

ちょっと前の映画だが、まだ見ていなかった韓国映画 「JSA」を借りる。

「JSA」

一つの事件が起こり、その証言がどんどん覆っていくと言う手法はサスペンスではよくあるのだが、なぜかこの映画はのっけからものすごい緊張感がみなぎっている。 しかも、過去の内容ではなく今も38度線は存在しているし、その状況は何も変わっていないというのがすごいな。 と言うよりも、現在も起こりうる状況なのに、よくぞこんな映画を作ったとも言うべきか。

※この三日間は、「予定を変更して」と言うのが多かったのう(笑)

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敬老の日前日

そこそこの天気だったので町田の子供国に行く。と思ったら、子供の国に続く一本道がひどい渋滞で、ぴたっと止まったまま動かなくなってしまった。 しかも反対車線の車がまったく走ってこない。 これは、どこかで事故って上下線共に不通になったのなかぁ・・・と思っていたら上の子が「ちっち」ときたもんだ。 こりゃ参ったと、たまたまそこにあった道路反対側の駐車場に入りUターン。 ほとんど道に迷いながら、公園を見つけてそこで事なきを得たのだった。 鬱蒼とした公園だったので、多少蚊に食われてしまったが(^^ゞ

で、もう子供の国には道路が不通じゃいけそうもないので、急遽予定を変更し介護施設に入っている祖母のところに行く。子供から見たらひいおばあちゃん。

行くのは面倒だが、行ってしまうと人の喜ぶ顔を見るのはいよい物だ。
敬老の日の前日でもあるし、1時間ほどいろいろな話をする。

その後、どうせ帰り道に通るからとまた南町田のカルフールに寄った。

夜はカルフールで仕入れたフランスパン・チーズ(安上がり)・ワイン(安上がり)でほろ酔い加減もよく、子供達を寝かしつけているうちに自分も寝てしまう。

気がつくとすでに12時過ぎ。 そのまま寝る。

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レゴのアウトレット

アウトレットらしく、つかみ取りならぬ「レゴブロックのバケツすくい放題」というコーナーがあるらしく、南町田のクランベリーモールに行ってみた。こっこ達はおおはしゃぎ。
ところが、なんと好評につき品切れになってしまい10月中旬までお休みとのこと。残念・・・。

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といって、なにも買わずに治まる子供達なわけが無く、すったもんだのあげくにそこそこのお値段のする箱物を二人に買わされてしまった(泣) あーあ、予定外の出費・・・。

その後、お隣のカルフールへ。
始めていったが、すごいところだ!激安輸入食材がてんこ盛り。今度は大人達が大はしゃぎ(笑)
気に入ったぞ、ここ。 

ただ、この一角、犬が多い多い。ちょっと食傷気味になるほど、「犬を見せたい」(^^;;;人がやって来ているようだ。子供を抱いているお母さんかな?と思ったら犬だったり、ベビーカーを押しているな?と思ったら中は犬だったり・・・・。
外を歩くのはまだ良いとして(といっても、結構な人混みの中で犬がちょろちょろ走り回っているというのも、蹴っ飛ばしそうで嫌だが・・)、店内に犬を連れて入るのはやめてくれ! ここはどの店舗も犬オーケーなのか?

で、夕食後、みんながとっとと寝てしまったので久しぶりにピアノを弾く。約2時間ほど。練習とかあんまり関係なく、弾きたい曲を次から次へととっかえひっかえとっかえひっかえ、片っ端から・・・・。 時折音の切り方を気をつけたり何かして・・・・。

久しぶりにやると疲れたけど、結構指が心地よい疲労なのだ。指の動きの限界点をもうちょっと上げたいのだが、やっぱり毎日練習できないと無理なのかなぁ・・・。

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Lee Ritenour & Friends 1 & 2

Lee Ritenour & Friends 1 & 2 [IMPORT]

先日やっと届いたのだ。

一通り見る。出演者がてんこ盛りですごいのだが、その中でもこの人やっぱりすごすぎと思ったのが、ベース(というよりコントラバスギターですかな)のアンソニージャクソン。 リズムと言いベースラインと言いかっこいいとしか言いようがない。特に、リトナーのギターと絡む「エチュード」には開いた口がふさがらなかったのだ。

他には、タックアンドパティーも自分たちの世界を展開してくれていてよいね。あの二人の間にはリトナーといえどもちょっと入っていきずらそうな感じがした。というか、入っていけてなかった気が・・・(笑)

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子供の作曲

先週の日曜日に、ヤマハの宿題で「作曲」をする息子につき合った。
というか、その前の週に宿題が出ていたのに息子だけちゃんと楽譜にしていかなかったらしいので、その楽譜作りを手伝ってあげたのだ。

最初に、「じゃあ、弾いてごらん」と言って弾かせてみると、「あっ、違った。こうだ」等と言いながら、なんだか適当に弾いているんだか、ちゃんとやっているんだか、間違えて弾き直しているんだか解らない風な演奏をしていた。
さすがに「それじゃぁ、パパは解らないよ。じゃあ、最初からちょっとずつ弾いてごらん」と言いながらフレーズ単位で弾かせてみて、それを採譜してあげた。

したならば、何となく曲らしい風なことになっていたのには驚いた。しかも、和音進行もⅠ-Ⅳ-Ⅴ-Ⅰになっているのだよね(笑) デタラメに近いことになっていたら誘導尋問できちんと解決できるように持っていかなくては行けないなぁ」と思ってたのだが、何も言わずにそのまま続けさせたら、構成もA-A'-B-Cみたいな感じで最初のモチーフをちょっと変えて繰りかえした後に、サビっぽい感じの別なモチーフを作って持ってきた。 おまえ天才(←親ばかで~す)とおだてつつ、「これでおしまい」というまで少しずつ弾かせて採譜してみると、何とそれっぽい物ができあがってしまったのだった(笑)

さすがに、全体の小節数が32小節でビシッと揃っているとかそういうのはないが、僕が手直しをする必要は全くなかったのだった。 だらだらとヤマハに通っているようでも、何となくそれなりに和音の進行が身に入っているのだね。

採譜が終わった後、一緒に弾きながらⅠ-Ⅳ-Ⅴ-ⅠをⅢ-Ⅵ-Ⅱ-Ⅴとツーファイブを交えて弾いてあげたら「パパが弾くと何でもジャズになるじゃないか」といって受けてくれた(笑)

でも、せっかく採譜をしたのはいいが、次回のレッスンの時に彼は採譜したとおりに弾けるのだろうか?

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昨日今日と新聞の社会面を読むのが辛い

NIKKEI NET:社会 ニュース

「生きたまま落とした」・栃木の誘拐で下山容疑者。

もう、「あ~」って感じ。記事を読むだけでなんだか目がウルウル来ちゃうのですよ。
気持ちの持って行き場がないよね。

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死刑は本当に極刑か?

Yahoo!ニュース - 社会 - 産経新聞

「謝ってほしかった」 宅間死刑囚 刑執行

遺族ら悔しさ新た 帰らぬ子供 悲しみは癒えず
 十四日、明らかになった宅間守死刑囚(四〇)の刑の執行。死刑判決が言い渡されたのは昨年八月末。約一カ月後の刑の確定から、一年足らずという異例の早さだった。突然の連絡に付属池田小の犠牲者の遺族は絶句し、謝罪のないままの執行に悔しさを新たにした。「刑が執行されるまで、事件は終わらない」としてきた遺族の悲しみと怒り。刑は執行されても、遺族ら関係者の心が安らぐことはなかった。

なんと、刑の確定から1年もしないで執行である。
受刑者だって、死んじゃったらおしまいである。
なんでこんなに早いのだ?

死ぬことが本当に極刑なのだろうか?

受刑者はこれでもう現世で苦しむことはない。でも、遺族の苦しみや悲しみ、怒りはまったく癒えることはないのだ。
刑という物は身をもって償うことではないのか? 明日死ぬかもしれないと言う緊張と不安、恐怖の中で自分と向き合い、犯した罪の深さを己で知ると言うこと、それを「死ぬまで考え続けろ」と言うことが死刑の意味ではないのか? 受刑者はそれを理解したのか? 理解せぬまま死刑を執行する事になんの意味がある? 単に受刑者を現世から逃避させただけじゃないのか?

それとも、今回の裁判は単に受刑者を殺すことが目的だったのか?

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北欧から南米へ

なんていうわけでもないが、ミッシェルカミロのコピー譜を見つけたので買ってしまった。

ピアノソロ ミッシェルカミロ

確かに、アンサンブルも決め決めだし、リズムもタイトだし、パワフルだしかっこいい!
しかしいったいだれが弾くんだこんな難曲(爆)

よくコピーして売ろうと考えたよね。

ちなみに三つのアルバムから選曲されている。


Rendezvous [FROM US] [IMPORT]


Why Not? [FROM US] [IMPORT]


One More Once [FROM US] [IMPORT]

どれも1395円(税込み)とお求めやすくなっている(←アマゾンの回し者)

実際の演奏と譜面を聞き比べて練習しても・・・

だから、弾けない!って(爆)

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ER 最終回

どうやら「また」!波乱の最終回のようだ。

新シリーズはおそらく来年の4月から。

それまでは、今回のシリーズの再放送がすぐに始まるのだ。

ストーリーがわかっている再放送を見てもはらはらドキドキしちゃうのだ(笑)

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寿司の詳細

息子の寿司ネタで2レンチャンの親ばかです(爆)

こっちの写真はちゃんとデジカメで撮ったもの。

お寿司

そうそう、おにぎりみたいのがあったり逆に小さすぎるのがあったり。
本人にとっては粘土細工と感覚は一緒だよね。

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息子の握り

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運動会翌日。

僕が何かを夕ご飯を作ろうと思っていたら息子が「僕が作りたい」といいだした。

カレーでも作ろうかと思っていたら、「お寿司を作る」と言い出した。
じゃぁ、手巻き寿司にしようか?といったら、「握る」といいだしたのだった。

で、ヒヤヒヤしながら作ってもらったのがこれ。

本当はもっとあったんだけど他の物は食べちゃった(笑)

おいしかったよ(笑)

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今日は運動会

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なんちゅう味だ?

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課題いろいろ

スタジオ練習とソウルトレーンセッションのMDを通勤途中にじっくりと聞いている。

「なかなかいいじゃん」というリズムを出しているところもあれば、「ださっ」って感じのフレーズや転んじゃってるところもあったりといろいろなのだが、音の切り方が無神経すぎることに気がついた。

とおもって、昨日の夜音の切り方にバリエーションをつけていろいろと弾いてみたところ、「なるほど~」って感じでいつものフレーズが感じが変わって聞こえてきた! >ほんとか?おい(笑)

「ほお~」ってなぐあいなんだが・・・・。

クラビノーバで練習するときにはリバーブは切って練習したほうがよいな。
セッションのときにも忘れないように意識しておかなきゃな。

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骨髄バンク

業界の集まりで公共広告に関する会議に出た。

今回は骨髄バンクの話だったのだが、やはりいろいろと話を聞くと少しでも何かお役に立てればと言う気が芽生えてくる。 献血だけじゃなくてね。。。(^^;;

是非、一度ご覧くださいまし。

ドナーズネット

ちょっとドナー登録を考えてみよう。

でもなぁ、お気楽な献血と違って実際にドナーとなって提供をする場合にはある程度のドナー側の犠牲が必要になるので、自分を取り巻く家族などの協力が必要になってくる。 骨髄の提供には3-5日間の入院までもが必要なのだ。生半可な気持ちではいけない面もあるということがわかったのが収穫だ。

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ソウルトレーンセッション

久しぶりにソウルトレーンセッションに行く。

台風接近による強風のせいかお客さん少な目。
G1名、TP1名、A.Sax1名、にピアノ2名。一人は私、もう一人は以前なぁ~じゅでお会いしたバップピアノのOさん。
Oさんが、「ソニークラークがあれば一晩中酒飲んでますね」というと、ホストの鍵田君は「僕はマッコイで白飯が食えます」等と話をしていた。 面白いなぁ(笑) でも、僕はなんだったら飯食えるかなと考えたら、なんだか僕の場合はおかずがいっぱい無いとやだな・・・と思ってしまった。 ちょっとずつ、たくさんあるのがいい・・・(爆)

で、スタンダード中心にいろいろ弾かせていただく。
あんなに早いテンポで弾く気はなかったけどイントロを誤ってしまったためにめちゃくちゃ早くなってしまった「さけばら」(途中で止めようかなと思ったけど、せっかくだから最後まで行ってしまった(^^ゞ)
はじめの4-8小節をモードっぽくして弾いた「イエスタデイズ」
初めてだったけど結構面白かった「スローボートトゥーチャイナ」
ちょっとゆっくり目の「マイリトルスェードシューズ」
などなど。 昨日は、どれもなんだかとっても面白かった。

演奏途中だったが、11時ちょうど頃にマスターとちょこっとお話をして帰宅。

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心で弾くピアノ

しおみさんが紹介してくれた”「あたまで弾くピアノ」心を表現する手段”の元記事を書いてたあさげさんのHPを読んだ。 もう濃くてなかなか読み切れていないのだが(^^ゞ

で、その本を買いに行ったのだが別な本を買ってきてしまった。
目的の本は、立ち読みはしたんだけどね、何となくぱらぱらと見比べてみて今日はなんとなくこっちに・・・(爆)


心で弾くピアノ―音楽による自己発見 著:セイモア・バーンスタイン

なかなか面白そうなのだ。感想は、また後ほど読んでから・・・・。

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映画三昧

ピザが空けて翌日曜日は映画三昧。

前から見たかったディープブルーを見に本牧へ。
マイカル本牧も出来たときもおっしゃれーな街で、にぎわっていたのであるが今は結構閉店してしまったお店も多くちょっと寂しい。 映画館だけはなくならないでおくれ・・・・。

ディープブルー

すっげえ迫力。ストーリーなんか無い映画なのにみほうけてしまった(笑)
いや、自然の時間経過そのものがストーリーなのだ!

で、帰りは近所の中国麺飯食堂 万豚記 坦々麺、炒飯、鉄鍋餃子等をいただく。 久しぶりでおいしい。

で、帰宅後、中国シリーズ(笑) これも先日テレビで放映していたのを録画しておいたのだ。


初恋のきた道

前日の八月のクリスマスといいこの映画といい。欧米人にはまねの出来ないアジアの世界を堪能してしまった。といいながら、何か大切な物が見えなくなっている今の日本人にも出来ないんじゃないかな。

「人間に一番大切なのはなぁに?」ということを、みんながそれぞれに想ってみると世の中少しは良くなるかも知れない。

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ピザ!

土曜日は八月のクリスマスを見る前にピザを作った。

といっても、普通じゃないの。ピザの台を作ったのだった。

イタリアの陽気なosapoohオヤジ風生ハムのクリスピーピザ(笑)
1)強力粉・卵・オリーブオイル少々・塩少々
2)お湯を加えながらねるねる。
3)いい感じになってきたら、寝かす。30分くらいで結構粉がなじむ。
4)パスタマシンを出して薄く延ばす。何度もローラーにかけるとさらに生地がなめらかになる。
5)丸いピザ台を作るのは至難の業なので、四角いまま角を持って生地を薄く伸ばす。
6)生地がいい具合に伸びてくれるので、なぜか素人でもいい感じに薄くなってくれる!
7)ソースをぬり、生ハム、ルッコラ、マッシュルームのスライス(スライサーでやると簡単に薄く切れる)チーズをかけて、仕上げにオリーブオイルをさらっと廻しかける。
8)レンジで15分ほど焼く。
9)仕上げにベランダのバジル。

いやいや。うまいっすね。買ってきたんじゃこのうすうすパリパリ感はでないね。
外で食べても、これだけさくさくしているのはなかなか出来ない。ドライイーストを入れないのがosapooh家好み。
息子も相当がっついて食べてくれたので嬉しかったのだ(笑)

おかげでワイン一本を一人で空けてしまった・・・・。

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8月のクリスマス

韓国映画。 先日の深夜、テレビでやっていたので録画して見た。


八月のクリスマス

せつないねぇ~(ToT)

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「高速道路二人乗り規制」の撤廃について

高速道路二輪車二人乗り規制撤廃会議

第159回衆議院通常国会において、全国のライダーの悲願であった 「高速道路二人乗り規制」の撤廃が可決・成立しました

なのだそうな。 僕はオートバイには乗らないし、おそらくこれからも乗ることはないだろう。 普通のまじめに安全運転をしている人たちにとってみたら念願だったのだろうし、彼らは「やっと風になれる」なのだろうし、これからオートバイをばんばん売っていきたいメーカーにとって見ても念願だったのだろう、と想像はつく。

が、本当に大丈夫なの?と思ってしまうのだ。

僕は、車を運転する場合にはオートバイの後ろは走らない。後ろから走ってきたオートバイにも道を譲ってとっとと先に行ってもらうのだ。 なぜなら、笑っちゃうかも知れないけど「万が一、前を走っているオートバイがこけたら僕が轢いちゃうから」なのです。 後ろを走ることになってしまったらかなり広めの車間距離を取って走るのであるが、そうすると僕の前に割り込んでくる車があるので、実際にも後ろを走り続けるという状況にはならないんだけどね・・・。 

彼らは、二人だから危険とか高速道路だから危険というレベルじゃなくて、そもそも自分たちの身の安全という物をどう守ろうとしているの?という疑問がわいてくるのだ。 まさか「守られて当然」と思ってるわけではないよね(笑)

4輪の場合には、シートベルト、エアバック(しかも運転席のみならず助手席やドア側にまで装着されている)、を始め横転時の安全設計などで運転者あるいは同乗者を守る様々な装置が装着されている。 さらに、子供の場合はチャイルドシートまでもが義務づけられている。

で、一方でオートバイはどうなんだろうと考えてると・・・。どうなんでしょう。きちんとしたライダーの服装をしてヘルメットを被ったとしても、シートにまたがってベルトもせず衝突時の衝撃を和らげる装置もなくハンドルを握っているだけで、今度は後ろに人を乗っけちゃうのでしょうかね。 で、後ろの人はやっぱりヘルメットを被るだけでドライバーにしがみつくだけ。 シートベルトの普及の時やチャイルドシート普及の時には、たとえ時速20kmや30kmの時であったって、衝突時の衝撃の大きさはすざましいものがあり、とてもじゃないけど手だけでは自分の体を支えきれないと盛んに言っていたじゃないですか。 子供をチャイルドシートに乗せないで膝に抱えていたら子供がエアバック代わりになるとか、シートベルトをしていなかったためにフロントガラスを突き破って放り出されて跳ねられたとか、恐ろしいことをたくさん言っていたのに、そんな無防備な姿で特に規制もないまま、要は最高速度(一般道だけでなく高速道路も走れるという意味でね)を上げてしまって良いのでしょうかねぇ・・・・。

しかも、この「規制撤廃会議」って(どういう位置づけのものかはよくわからないが)、ただただ、「一般道より危険は少ないんだから走らせないのはおかいしい」と訴えて、「危なそう」「いや大丈夫」を繰りかえすだけで、「じゃあ、どうアクティブに安全にたいして取り組んでいくのか」と言う視点があまりない。 もちろんいくつかの論点では同感する部分もあるのだけど・・・、なんだか詭弁やはぐらかしが多いのだよね。

例えば、ちょっと突っ込んでみると、

>イタリア・ロンバルディア州のデータによると、バイク事故のほとんどが一人乗りバイクによるものです
だから、どこなのその州は(笑) 環境のことなるものを比較しても意味ないでしょ。 しかも、二人乗りをする人がほとんどいなかったとしたら、そりゃ「バイク事故のほとんどが一人乗り」になるじゃん。 全体の中での日常的に二人乗りをしている人たちの数も合わせて比較しないと意味無い。

>Q:オートバイの高速道路利用が増えると、結局、死者が増えるので解禁できない。
>A:私たちは逆だと認識しています。A2にもあるように、より安全な高速道路を通ること
>により、一般道での二輪事故は減少するでしょう。
いや(笑)それって単なる走行時間の割合というか高速道路と一般道の利用割合の問題?そりゃ安全に寄与する点もあるだろうけど、危険度を高める要素だってあるでしょ?なぜ、そこを論じない。

>Q:二人乗りのオートバイを見ると怖いです。
>A:私たちも怖いのです。だからこそ、危険な一般道ではなく、
>安全で快適な高速道路で二人乗りを楽しみたいのです。
怖いんだったら、まずどこを走ってもなるだけ怖くないようにしなよ。 しかも、すべての高速道路が快適とは限らないし、高速道路だから無条件に安全と言うことはないでしょ? 意地悪するドライバーだっていっぱいいるし、トラックの風圧問題では「取り締まるべきは相手の方です(Q22)」などと主張をしても、現実は現実なんだから。

>Q 1回事故が起きたら2人が死傷することになるから解禁できない。
>A:確かに一人乗りならば、死亡事故でも犠牲者は一人で済みます。
>(中略)大型バスなら五十人の犠牲者が出ます。問題の本質は「何
>人乗っているか」ではありません。
そりゃ、車両ごと崖から落ちたらそうなるんだけどさ(笑) 問題の本質は「オートバイに乗っている人はドライバーも同乗者も自分を守る手段が極端に少ない」と言うことなのではないの? なんてったって、100kmでこけたら100kmでアスファルトの上に放り出されるんだからねぇ。 しかも、後続車も来るし・・・。 僕はその後続車にだけはなりたくないの。


>Q:後ろの人が貧血などで意識喪失すると転落する。
>A:意識喪失という問題はオートバイの後部搭乗員に
>限った話ではありませんね。
といって、「操縦者の意識喪失の問題を議論し始めると全ての交通手段はその意味を失う」という風に書いてあるが、この場合は同乗者のことを言っているのであって、肝心の後ろの人の意識喪失時のことにはふれておらず、話がすり替えられてしまっているよ(笑) 

どうも、主張内容の理論構築が甘い感はいなめない。

どっちにせよ、そのうち施行されて高速道路でバイクの二人乗りが走ると思うのだが、ライダーの方々にお願いしたいことは一つ。ここで、自分たちでも問題だと認識していることは自分たちで責任を持って直して欲しいものだ。 さもないと、自分たちの評判を落とすだけになるとおもうのだ。

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神は細部に宿る

今朝、たまたま読んでいた本ででてきた一文なのだが、「やっぱりそうだったのかぁ」となぜか改めて思ってしまった。

今までだって何度も聞いた台詞なのに。
「細部に宿る」ねぇ・・・・。やっぱりいい事言うよなぁ。
フレーズのこまかぁ~~~~い部分にも常に意識をして気を配ることが必要なのだ!

鍵盤を押すタイミング、強弱、音を切るタイミング、長さ、音量バランス、フレーズの一つ一つの音からフレーズ全体のバランス、まとまり、バリエーション・・・・。最近、意識して弾くと言うことがやっとどう言うことなのかがちょっとだけ解ったような気がしているのだ。

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三菱大型車欠陥隠し事件、前ふそう会長ら無罪主張

NIKKEI NET:社会ニュース

 三菱自動車(商用車部門は三菱ふそうトラック・バスに分社)製大型車の欠陥隠し事件で、道路運送車両法違反(虚偽報告)罪に問われた元副社長で前三菱ふそう会長の宇佐美隆被告(64)ら幹部3人と法人としての三菱自の初公判が1日、横浜簡裁(井上広道裁判官)で開かれた。罪状認否で3被告と三菱自は「国に虚偽の報告はしていない」として無罪を主張、全面的に争う姿勢を示した。

なんだかねぇ・・・・。

今度は、「おれは、嘘はついていない!悪くない!」
ですか?

社会的な責任をもって企業のマネージメントを行うトップ達が個人の保身に走る企業体質。
その製品を販売している販社の人間達もたまんないだろうね。

おれ、今後三菱ブランドの製品は買わないような気がする。
車もクーラーも電気製品もぜーんぶ。 

なんかあったらやだもんね、企業のフォロー体制とかさ、態度とかさ。なんだか気分悪いじゃん。

銀行口座も変えたいくらいだ。
たとえば銀行で、「いやぁ~、コンピュータの設計ミスで口座データが吹っ飛んでしまいました。履歴無いです~。振込とか引き落としも出来なかったかもしれませ~ん」ってな事が起きたとして、「いや、私らは金融監督庁にうそは言ってませんよ。だから悪くないんです!」って、言われたくないもんねぇ。

ブランドイメージを作るのはめちゃめちゃ大変だけど、壊すのはあっというま。

雪印乳業もそうだったよね。

記者「被害に遭われた方に対してはどう考えてられるんですか?」
社長「わ、私は寝ていないんだよ!」
記者「私だって寝てないですよ」

こんな体質だから、食中毒事件のあやまちから学ぶことが出来ずその後の牛肉偽装事件を引き起こしてしまったのだ。
 どうも、この二つの企業は「情報を隠したがる」「社会的責任に対しての意識が薄弱」と言う点において似ている気がする。

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katati.memorandum | ブロガーへの20の質問

仕事でいろいろと調べ物をしていると、関係のない物まで見つかってしまう。で、そういう物の方が面白かったりするのだ。

katati.memorandum | ブロガーへの20の質問

◎ライタホリック(またはブロガー)への20の質問
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01. ライタホリックになってしまった原因は?
⇒気がついたらそうなっていた。

02. あなたの記事の主なテーマは?
⇒音楽と雑感

03. ですます調、である調、どちらが好きですか?
⇒「である」だよねぇ、最近。

04. 文法やレトリックにこだわりますか?
⇒文章のわかりやすさには気を使って書いているつもり。でも、あとで読み返してみて秘かに後から書き直すことは結構多い。

05. 漢字表記にこだわりますか?(逢う、会うの使い分けとか)
⇒やっぱり「見る」物ですからねぇ。一応は考えてつかっています。

06. 擬音語(顔文字も)を多用しますか?
⇒顔文字はたいして使っていないが、擬音は使ってる。

07. ら抜き、略語を多用しますか?
⇒なるべく使わないようにしている。

08. カタカナ語、ギャル語を多用しますか?
⇒使わないようにしている。

09. 電子のノートだけでなく、紙のノートにも書きますか?
⇒書いていないです。

10. 手紙(メールも含む)を書くのが好きですか?
⇒手紙は字が汚いので書いていない。 メールは書くこと自体が目的じゃないので好きか嫌いかと言う問題ではない。 ブログは書くのが趣味みたいなもんだけどね。

11. 旅先にテキスト・ツール(PCや手帳)を持参しますか?
⇒しない。

12. 書きたくなる時間帯がありますか?
⇒特にない。

13. BBSやコメントなどで対話するのが好きですか?
⇒好き。

14. 議論(あくまで冷静なディベート)は好きですか?
⇒昔はよくやったけど、最近はあまりしていないですね。

15. 書きたいのに書くべき題材が見当たらないときはどうしますか?
⇒そういうことはあまりない。 題材はどこにでもある。ブログで書いていない日があるのは、題材がないのではなくて単に「書く状況になかった」か「書きたくない」と言うのがほとんどです。

16. 読者を意識していますか?
⇒もちろん。反応してくれるととても嬉しい。 ので、皆さんコメントしてね。

17. 記事の更新に義務感を覚えることがありますか?
⇒それはある。 でも、書きたくないときには書かなくったって良いのだから義務感だけで書くようなことはないようにしている。

18. 記述行為が嫌になることがありますか?
⇒ない。 自分の頭の中を整理して外に出す行為は気持ちがよい。

19. 大切なことを伝えたいときは口頭と文章のどちらを選びますか?
⇒ケースバイケースでしょ。 言った方がよいと言えばいうし、書いた方がよいときは書くし、黙っていた方が伝わると考えたときには黙っている。

20. あなたにとって記述行為とは何ですか?
⇒自分の中での問題提起と頭の中の整理。
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もう一つ「本好きへの100の質問」と言うのを見つけたけど、それはまた次の機会で・・・。


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スタジオ練習

昨夜は約二ヶ月ぶりのスタジオ練習。今回は、ドラムのSさんにも入ってもらってピアノトリオ。

いろんな曲をやらしてもらったのだ。やはり、ベースとのデュオとはまた違ったアプローチが出来たり課題が出てきたりと得ることが多いのだ。 メロディーやハーモニーなどを全体の中で組み立てていく事に加えて、リズム面(パーカッシブに・・・)で遊んでみる余裕や引き出しを増やしていけると良いのだね。

いろいろと感じることがあるのだが、頭の中が今日はまとまらない。

なので箇条書き。

・より自由な発想。メロディーやハーモニーだけではない、パーカッシブな発想。
・発想を出せる技量。
・次にやるべき事が浮かぶまで、手癖にまかせて音を出す必要はない。
・二人は二人の空間。三人は三人の空間。
・絵画的なソロ。 この辺が足りないからぺたっと貼るぞ。
・弾かなくても語れることがある。
・リズムのうねり。
・微妙にタイミングの異なる繰り返し。
・ぼそぼそとしゃべるような弾き方。
・弾きまくることだけを目的とした選曲。
などなど・・・・。

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