加速中!
って、仕事がです。
先月末に突然言われて、そう言うことになって準備が始まり、あっという間に10月が終わり。
12月頭にはそれなりに整えて突入し、1月頭からさらに疾走するという、もう、これ以上のことは出来ません!
というスケジュールが走っています。
でも、セッションには遊びに行きたいなぁ。
ピアノ弾きてぇ。
ということで、ドラムのTAKAさんのところには第二子、男の子が生まれたそうな。
おめでとうございます。
って、仕事がです。
先月末に突然言われて、そう言うことになって準備が始まり、あっという間に10月が終わり。
12月頭にはそれなりに整えて突入し、1月頭からさらに疾走するという、もう、これ以上のことは出来ません!
というスケジュールが走っています。
でも、セッションには遊びに行きたいなぁ。
ピアノ弾きてぇ。
ということで、ドラムのTAKAさんのところには第二子、男の子が生まれたそうな。
おめでとうございます。

でも、この時間から行くので着いたら10時だなぁ。
寝るだけなのがつまらん(-o-;)
しかし、隣りのガテン系若造二人と斜め後ろのおなご二人のおしゃべりがうるさいなぁ…。騒音スリーD立体サラウンドだぞ。
ジョーヘンダーソン聞いてたけと、フュージョン系に切り替えだ。 でも、あまり大きくし過ぎないようにしないとな。
おっさん、うるさい。と、言われないようにしないと(^_^;)
写真は車内で食べた深川めし。 美味。

音楽ネタが無いので、先日組み立てたイケアの家具に収納した楽譜の一部。
いわゆるネタ本達。
流石に全部は入らなかった(^_^;)
あまり見ないのは、ゴソッと再びクローゼットの奥へ。
こうしてみると、チックのコピー譜・スコアが一番多いなぁ…。次がハンコックか。
息子が「美術館に行ってみたい」と変わったことを言い出したので、行ってみた。
こじんまりとしているのだけど、雰囲気は堪能できる。
しかも、おとな500円で、小学生以下は無料だ(^。^)
どうやら、美術館と言うところがどういうところかを一度見てみたかったらしいのと、何かで聞きかじって気になった絵があったらしい。
しかし、その絵の情報が、「青い顔をした人が逆さまになっている」「動物も逆さまになっている」「ジャガイモみたいな名前の人」と言うくらいしかわからず。
常設展を見たあとに、ミュージアムショップで作家別の本をいろいろと探してみる。
ん?シャガール?ピカソ?
なんだ?ジャガイモみたいな名前って・・・・。
と言うことで解らずじまい。
っていうか、普通わかんないよ(笑)
でも、初の美術館体験はそれなりに面白かったみたいだったのと、ミュージアムショップではエッシャーの絵がずいぶんと気になっていたようだ。
しかし、彼の気になっている絵というのは何なのだろう。
①青い顔をした人が逆さまになっている
②動物も逆さまになっている
③ジャガイモみたいな名前の人
で、わかるひといます?
月曜日のライブ以降、仕事まみれっす(^^;;
とりあえず、11月一杯まではこの状態が続くという感じでしょうか。
でも、かなり面白い内容なのでストレスがほとんど無い、というのがうれしい限りだ。
しかし、まだまだビジネス上で勉強しなくてはいけないことが多くて大変は大変だ。
今日、やっと月曜日のライブの録音を聞いた。
一見なかなかよいのだけど、やっぱり細かいところを聞き始めると、いろいろと課題があるなぁ。
聞いて気が付いたことが一つ。
弾きながら頭の中に残っているイメージと、録音がほぼイコールだった。
特に、リズムの面。
弾いていた時に、「このくらいの八分音符のタイム感覚だったよなぁ」と思っていたのが、録音されていたもの物もほぼ、そのとおりのタイム感覚だった。 そのタイムがよいとか悪いとかはおいておいて・・・。
以前は、「こう弾いていたつもりだったのに、録音ではぜんぜんそうなっていなかった」ということがままあったのだのだけど、だいぶ、イメージと出ている音がか重なってきたのかなぁ・・・。
それにしても、まだまだ課題・修正ポイントは山ほどあるなぁ。
弾いている時は、めちゃ面白いんだけどね。
今回は、哲さん、真喜志さんのサポートのおかげで、かなり「自由な演奏」と言うことを感じられた。
選曲から、リズムアレンジから、もう好き勝手し放題(^^ゞ
その分、お二人は相当大変だったんじゃないでしょうか(笑)感謝です。
セットリストです。
1st
・In love In vain.
唯一普通のスタンダードを普通の4ビートで演奏した曲。まぁ、オープニングですから。
・Stella by star light
突然、キース風のイントロが降りてきた(笑)
ので、アップテンポのラテン。途中、4ビートになりそうでならなくて、最後になるかなと思ったら、やっぱりならなかった。
・Triste
ボサでやったんじゃ、つまんない。レゲエ風のリズムにてやってみた。
はじめてこの曲を聴いた人がいたら、こういうリズムの曲なんですか?と思ってもらえると思うほどはまっていたと思うのだけどどうだろう。
今度はキメとかを考えてみると、もっと面白いかも(笑)
・Travels
パットメセニーの曲。スローなエイトビート。このところ、ずっと演奏曲目の中に入っている。
こういう曲は、テンションを入れるのではなく三和音を綺麗に響かせるボイシングを考えていく。
ずっとやっているけど、「シンプルなメロディー、シンプルな進行で歌っていく」と言う山を登るのは、つきることがない。
・There is no greater love
これは、また普通にやろうかな?と思って、ドミナントペダルを使ったイントロを弾きはじめてたら、哲さんと真喜志さんが、こそこそっと打ち合わせをはじめた。
なんかするのかなと思ってたら、ドラムとベースがバウンスの16ビート(シャッフルに近いかな?)で入ってきた。
はは、仕掛けられてしまった。
でも、こういう仕掛けられるのってめっちゃ楽しくて嬉しいんですけど(^^ゞ
途中、シャッフルと4ビートを言ったり来たり(^。^)
2nd
・Tell me bed time story
ハンコックの曲。リハを聞いていたお客さんが「これは、クインシーもやってますよね?」とのこと。
あれ、僕は哲さんから音源をもらってクインシー版を知ったのだけど、結構有名な曲だったのね。
僕らが参考にしたのは、ブロンバーグ版。4/4を微妙にはずした絶妙なリフと5/4→6/4→5/4→6/4→2/4と拍子がめまぐるしく変わるサビがミソのだけど、その辺をさらっとやってしまうのがコツ。
こういう変拍子ってビートじゃなくて、メロディーなんだよね。
・Butterfly
同じくハンコックの有名曲。
原曲は、ノーコードの部分があって、つかみ所がないのだけど、そこの部分に敢えて自分で「いかにもハンコック」なコードをつけてみた。 あと、Fm7のところで面白いスケールを発見したのでそれを試す。
いわゆるペンタトニックなのだけど、Fm7のところで、F-Gb-Bb-C-Dbと言うスケールを使う。ちょっと和風のカオリのするペンタトニックなのだけど、理論的にはどういえばよいのだ?
まぁ、わかんなくても、サウンドが面白ければそれで良しと。
・Tenderly
有名なスタンダード。
を、バウンスの16ビートで。
「実はギターを入れてカシオペアっぽくやったら、もっと面白いと思うんですよね」とMCをしたら、哲さんに「あるある」と、とってもうけていた。
やっぱりキラキラエレピでやれば良かったかな。
・In a sentimental mood
これは、哲さんを全面フィーチャーしてベースでメロを弾いてもらう。
進行もちょっと変える。普通、D-で、ベース音がDからDb-C-Bと半音づづ降りてくるのだけど、ベース音をDのままにしておいて、Dm-Dm+5-Dm6とクリシェで変化させてみる。いわゆる、ジェームスボンドのテーマのイントロのところ。なかなか、怪しい感じが出てよろしい。
また、A-A-B-AのラストのAでは、D-じゃなくて、今度はBφ-Bb7-A-7-Abdimに変えてやってみた。
ステップスアヘッドのアルバムで、ブレッカーがEWIでこの曲を吹いてたときのリハモだ。ブレッカーは、バックをシンセのストリングサウンドでやっていたのだが、今回は普通のアコピで。 なんだか、アコピだとシンセで演奏するような「はっ!」っていう驚き感がどうしても少ない。これも、シンセでやれば良かったかなぁ・・・。
哲さんの、和音やハーモニクスを駆使した演奏は素晴らしかった。思わず、一緒に演奏しているこちらも拍手をしてしまった。
・Invisible friends
ラーシュ・ヤンソンの曲。
やっと、普通のアップめの4ビート。
とはいっても、ラテン風のキメはある。
転調が多くて難しいけど、ライブの時は「勢い」だけで飛ばすでしょう。
この曲は、E-Ebのキメが合うととてもなく気持ちがよい。
3rd
・white crif
ラーシュの曲。とっても綺麗で気に入っていて、良くライブで演奏をする。
綺麗な曲の割には、かなりえぐいボイシングがあったり進行があったりする。
さりげにえぐい進行を使うのってすごいなぁ。
ということで、以下はセッションタイム!
・close to you
お店のミホちゃんがボーカルで加わっての、カーペンターズナンバー。
間奏の、コーラス部分を忘れて終わってしまいそうになる(^^ゞ
・Duo
ミホちゃんと哲さんのデュオ。僕は曲名知らなかったけど、キャロルキングの曲?
・Come together
ビートルズナンバー。
リハとアレンジの時間がなかったので今回は没にしたのだが、ちょっとお遊びでやってみた。
コード進行とキメにもうちょっと精緻化が必要。でもいい感じでいけるかも。イメージは共有できたかな。
以上というライブでした。
今回、お越し頂けなかった方はまたの機会に是非!!
しばらくは、ライブ・セッションホストともにお休みしますが、そのあとは、さらにパワーアップしてお届けいたします。
たぶん、年内最後です(^^ゞ
いろいろとあって、これからしばらくライブできない気がします・・・。
セッションに遊びに行くことはあると思いますが(笑)
なので、お時間あれば是非!!
■2007年10月15日(月) 横浜・関内「ラフアンドスティング」 スペシャルライブ! 20:00~
メンバー:osapooh(P)、佐藤哲(el-b)、真喜志透(Dr)!
【10/12】ラフアンドスティングセッション。
哲さんとセッションのホストでした。
この日は、開始時間の8時になってもお客さんがいないという状態からスタート(^^ゞ
「いやぁ、僕ら人気ないんですかねぇ・・」
「先週のジャズプロムナードで、みんな力尽きちゃったんですかねぇ・・」
なんて話をしていたら、30分過ぎくらいにまたまたアベ君が来てくれた。
「久しぶりにスティックケースを空けてみたら、カビは生えていなかったけど、ほら、こんなに曲がってた・・」
とか何とか言いながら、セッションが始まる。
都合、Dr2、sax3、G1と言う感じ。ベースは、サックスとの持ち替えのOさんがいたので哲さんはちょっとだけ休めたけど、ピアノは久しぶりにゼロ状態だったので、弾きっぱなしだった。
途中、ママがサケバラをDdで歌う。
普段のキーじゃないのをやると和音の響きが新鮮に感じて面白かった。
セッションの流れで、「3拍子って難しいね」という話になったので、ラストのブルースまで3拍子にする。
全員で、オールブルース。
学生の時には良く演奏していたのだけど、久しぶりにやったら面白かった。
気が付いたら12時近くなっていて、ようやく終了。
またアベ君に送ってもらった・・・。
感謝!!
11月のセッションホストの可能日を聞かれたのだけど、実は11月は仕事がめちゃくちゃ忙しくなりそうなので残念ながらお断りをしてしまった。でも、遊びには行けるといいなぁ。
【10/13】
先週イケアで買った家具が一つ届いたので、組み立てる。
やっと楽譜を一部並べることが出来るスペースが出来た。
その後、家の中の片づけの終止。
夜、テレビをつけたらやっていた。
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そういえば、前見たときに「いまいちだったんだよなぁ・・・」と思ったんだけど、でも、なんとは無しに見ていたら、やっぱり「いまいち」だった。
だって、そもそも時間の経過がおかしくないか?この映画。シーン優先で作りすぎ。「組織がどうの・・」とかも、それが事件になるほどのモチベーションには、どう考えてもならんと思うのだが・・・・。
途中で「チューボーですよ」に変える。
大学芋が食べたくなった。
【10/14】
引き続き、家の中の整理と片づけ。
夕方ジム。
かえってきてから、夕食までピアノ練習。
夜、録画してたのにずっと見ていなかった映画を見る。
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ドラムに限らず、演奏シーンはそりゃ素晴らしいのだけど、ストーリー的にどうよ。
と言う感じでした。途中眠くなった。
打ち込みとか今の「スムーズジャズ」とかって、結局この人が創ったスタイルなんじゃないかと思うのだけどなぁ。 一番最初に触れたのが、高校現役の頃。ジェフローバーフュージョンという名前でデビューしていた。その時のサックスは後のケニーGだ。
で、その後も自己のアルバムは少ないのだけど、割と聞いていたりなんかして、その心地良いリズムやフレーズと、聞きやすさの中の緻密な計算が好きだったりしている。
一度日本に来て、ブルーノートでライブをやったときに聞きに行った。
エレピがローズではなく、ウーリッツァで、なんとまぁ、渋い選択をしているのだ・・・と思った物だ。
一時期プロデュースやアレンジばっかりしていたらしくて、プレイヤーとしてなかなか表に出てきていなかったみたいだけど、このところブロンバーグとライブをやったりしてプレイヤーとして活躍しているのはとっても嬉しい。
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2007年の春に出たアルバムなのだけど、やっと買った(^^ゞ
ありがちなスムースジャズサウンドなんだけど、さすがに本家本元。その緻密な計算は相変わらずシャープでものすごい切れ味。 ああ、気持ちいいっす。 今回は4ビートもやっていたりするのが、もう余裕ですな。
イケアで買った家具をせっせと組み立てる。
もう、電動ドライバーは必需品ですな。
収納場所が出来たので、この際いろいろと処分をする。
見なくなった子供用のビデオから、傷んで履かなくなった靴などなど、ごっそりと処分。
すっきりー。
一日中お片づけ。
夜、ぽかんと時間が空いたので連日の映画。
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デンゼルワシントンのSF。
デジャブというより、タイムマシンもの。
アクションだけ見てみると面白いのだが、きちんと考えてみたら結構納得がいかない(笑)
ターミネーターシリーズでは、将来起きてしまう事件を回避すべく過去を変えようとするのだけど、結局事件は起きてしまう。でも、それが未来から過去を変えようとするモチベーションになっており、多少過去を操作しても本筋では変わらずに「パラドックス」は起きていないのだが、この作品の場合には、「おいおい、それじゃぁそうする意味が無くなっちゃって、そうすると、ここでこうしたのは誰?」って事になっている。
ハラハラ・ドキドキ感だけで見る分には良いけど、考えはじめると消化不良・・・。
まず、出来て間もない港北ららぽーと。
着くと地元の中学校の吹奏楽部が中庭でコンサートをしてた。
公立中学校のようだったのだが、女の子ばっかりだった。
頑張れっ!て思ってしまう。
奥さんが服の直しを発注し、ランチでトンカツを食べる。
お店が混んでいたので、出てくるのに結構待たされる。
お腹が減っていたので先に出てきたキャベツを、わしわしと食べていたらキャベツでお腹いっぱいになってしまった。
その後、イケアに行き、棚とキャスター付きの引き出しその他を購入。
しかし、イケアはなんであんなに混んでいるんかね。
安いからか・・・。
棚は長尺なので車では運べず、配送して貰う。
配送費が結構かかるので驚く。でも、配送費と合わせてもかなりなコストパフォーマンスだ。
引き出しは持って帰る。
夜、映画。録画しておいたのを見る。
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ベタな映画だけど、なぜか後味は悪くない。
ついつい、ほろって来ちゃう。
伸びてきた髪を切りに行く。
娘と奥さんは、今年卒園した幼稚園の運動会に遊びに行った。
息子は塾。
で、僕はカットが終わったあと息子とマックでランチを食べてあとお留守番。
ピアノを弾く。
ライブの復習(^^ゞ
夜、仕事関連の本を読む。
まだまだ、勉強しなくちゃいけないことがある。
哲さん、真喜志さんとのラフアンドスティングのライブ。
僕的にはかなり満足度高し。(^。^)
そりゃ、細かいところでは意思疎通が上手くなかったところとか、ミスだったりとか、いまいちなソロだったりの部分があったのだけど、信頼できるベース&ドラムに恵まれてかなりわがままにと言うか自己中にはじけて弾いてました。
最初、お客さんがいない中でのスタートだったけど、ヤンさん、アベ君、その他のお客さんが来てくれた。
感謝です!
やった曲というのは、普通のスタンダードを普通に弾くところから始まって、リハモものやら、リズムアレンジ物、コンテンポラリー(ハンコックとかぁ、ラーシュとかぁ、今回はチックはやらなかった)物、あと、FunkやPOPSを取り混ぜてでございました。
エレピやシンセを使った方がよいかも?と思っていた曲もあったのだけど、今回は敢えてアコースティックピアノだけで通した。15日は、どうしようかな・・・。
いつも、普通の曲を普通に弾くのも良いけど、敢えてチャレンジしたい!と言う気持ちも常にあり、今回はそのバランスが自分的には取れていたかも。
また、さほどリハモをしないスタンダードでも、アプローチの仕方(たとえばキース的なアプローチとか・・)でいろいろ遊べるのだよ、と言う当たり前のことを当たり前のように納得してしまった。
と言うことで、10月第一弾は終了。
ライブ後にカウンターで「いいまつがい・勘違い・業界用語」で盛り上がる。
帰りは車で来ていたアベ君に送ってもらう。
感謝です!!!!
実はこの日、お店にはいるとKAORiちゃんと彼女の師匠であり哲さんの師匠でもあるジャズピアニスト深井克則氏がいた。
お店が始まったら深井氏は帰るかなぁ・・・と思っていたら、ずいぶんと余裕でカウンター席でくつろいでいて、僕らは深井氏の前でステージをはじめることになった。
で、なんと、2ステージくらいまでかな?ずっとカウンター席にいて、その中でライブをしてしまった・・・。
いや、結構、僕、びびってたんですけど・・・(^^ゞ
で、次回は
■2007年10月15日(月) 横浜・関内「ラフアンドスティング」 スペシャルライブ! 20:00~
メンバー:osapooh(P)、佐藤哲(el-b)、真喜志透(Dr)
同じ場所、同じメンバーです!
さてさて、今月前半は毎週ラフに通います。
★ライブのお知らせ★
■2007年10月3日(水) 横浜・関内「ラフアンドスティング」 スペシャルライブ!20:00~
メンバー:osapooh(P)、佐藤哲(el-b)、真喜志透(Dr)
■2007年10月12日(金) 横浜・関内「ラフアンドスティング」 ジャムセッション! 20:00~
ホストメンバー:osapooh(P)、佐藤哲(el-b)
■2007年10月15日(月) 横浜・関内「ラフアンドスティング」 スペシャルライブ! 20:00~
メンバー:osapooh(P)、佐藤哲(el-b)、真喜志透(Dr)
どこかご都合の良いときに遊びに来てくださいませ~。
横浜・関内「ラフアンドスティング」
横浜市中区長者町7-115 八仙閣ビル6階
TEL/FAX 045-253-3109(20:00~) E-mail mail@lafu-sting.com
http://www.lafu-sting.com/
黒はやっぱり読みにくいので元に戻した。
【木曜日】
来週はライブなので、メンバーに譜面をコピーして送る。
本当は構成まできちんと書き込んで送りたかったのだが、いそがしすぎて出来ず。
メモを送った程度になってしまった。
も、申し訳ない・・・・。
【金曜日】
仕事の合宿。
今年も小田原ヒルトンで、缶詰になって丸一日会議。
夜、宴会。
部屋でテレビをつけながらいつの間にか撃沈。
【土曜日】
朝から会議の続き。
お昼までやって終了。
昼食は、小田原駅前の天史郎寿司という寿司屋さん。
おいしいと評判のお店で、毎年合宿のあとはここで打ち上げをやっている。
のれんに西村京太郎のサインが入っている。
その後、帰宅。
さすがに疲れていたのが、9時就寝。
娘より先に寝てしまう。
娘は僕と一緒に寝たかったらしいのだが、「ほら、パパはもう先に寝ちゃったから、自分のところで寝なさい」という会話が遠くの方で聞こえていた。
【日曜日】
中学校の文化祭見学シリーズ。
今日は、共学だ。
制服姿の女子高生がいっぱいいて、おじさんにも「お化け屋敷に来てください!!!」と一生懸命声をかけていた。 ほいほいついて行っちゃいたかったりして(笑) 夜の新宿あたりじゃ危なくて行けないけどさ・・・。
ただ、クラスのお祭り騒ぎが中心で生徒達には面白いのかも知れないけど、親としてはつまらなかった。
子どもも、その騒ぎに付いていけず、引き気味(^^ゞ
そう言うときに行くと面白いのが、クラブ活動系の発表。
化学実験とか物理実験なんかをやっているところだと、もう、一生懸命説明してくれるのがかわいい。
自分自身がどういう学生生活を送ってきたかで、学校の志向性が変わってくるんだろうなぁ。
まぁ、成績はおいといて・・・。
でも、おそらく「食事も寝るのも忘れて好きなことに熱中する」と言うことは、今の世の中私立しかないのだろうなぁという気がだんだんとしてきた。
夜、テレビで「トランスポーター2」を見る。
荒唐無稽なのだけど、このカーアクションはすかっとする。
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