なんか変な物

透明な犬

人から教えてもらったんだが、最高!

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ほってんとりー

ネタに困ったときのサービスとして、「目立つ力」で紹介されていた。

ホッテントリー

ためにしに「osapooh」を入れてみる。

■ ここであえてのosapooh 87 users(推定)
■ 次世代型osapoohの条件を考えてみるよ 15 users(推定)
■ osapoohがなぜかひきこもりの間で大人気 63 users(推定)
■ シンプルでセンスの良いosapooh一覧 293 users(推定)
■ Googleがひた隠しにしていたosapooh 24 users(推定)

なんと、Googleがひた隠しにしていた引きこもりに人気なosapoohらしいです。

「ジャズピアノ」を入れてみる。

■ ジャズピアノがまじ萌えることに今更気付いた 124 users(推定)
■ 誰がジャズピアノの責任を取るのだろう 4 users(推定)
■ ジャズピアノよさらば 11 users(推定)
■ ジャズピアノという呪いについて 107 users(推定)
■ 蒼ざめたジャズピアノのブルース 114 users(推定)


おーーーーーーー。どれもが「らしい」じゃぁないですか!

だれか、ジャズピアノの責任とって呪いを解いてください。


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築地 貝屋台 和光(写真がいっぱい)

築地 貝屋台 和光
以前から一度行ってみたいと思っていたのだが、ようやく行けた。

貝専門店というか、ただ単に貝を焼いて出すだけと言うお店
店というか、前は屋台だったのだけど、いろいろと場所を移っている内に、いまは古い住宅の一階倉庫みたいなところでやっているらしい。というか、やってんだかやっているんだかよくわけわかんない状態になっているところで食ってきた。

なんか、よそんちの土間で焼き貝バーベキューをやってきたという感じ。
まぁ、ここ好きな人と嫌いな人とがすっごくわかれるね。

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でっかいホタテと奥には、大アサリ(ウチムラサキ)とホッキ貝を焼いている。

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食べるときには、こう。 焼き上がった貝をはさみで切ってくれる。

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焼かれるタイラガイ。
タイラガイって、ほとんど寿司屋のショーケースの中にあるのしか見たことがなかった。
でかいよ。

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焼き上がってちょきちょきされたタイラガイと次に焼かれているサザエ。


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お店の外見。看板もなく、飲み屋だと解るのは提灯のみ。

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ちょうど雑誌の取材が入っていた。11月18日発売の小学館ダイムの掲載されるとのこと。
僕もエキストラで出ているかも・・・。


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こーんな感じで、貝だらけ。

実は他にもたくさん訳のわかんないことが起きていたのだけど、書ききれないんです。

ちなみに、お店の中には、足踏みオルガン、キーボード、ウッドベース(ただ、一度ネックが折れてそれをボルトでつなげたらしい。それでも、これを弾く人がお店には来るそうな・・・)、簡易ドラムセット(バスドラ、スネア、ハイハット、シンバル1枚)にスティック代わりの菜箸、ギター等がおいてある。

Photo1

えー、店のオヤジが歌い始めたので、セッションに加わりました。

Photo

土間なので、しまいにゃ犬まで入ってきました。
この犬、ビールも飲んでいた・・・・。

おかげで、終電逃しました(^_^;)

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ゆるゆる〜

ゆるゆる〜
採取地@恵比寿

ランチは蕎麦屋だったのでたいしたことはないのだが、並びの店の張り紙が良かった。

なんか、とってもくつろげそうな店である。

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脳内メーカー

本日のバカうけ(笑)

脳内メーカー

最近、大流行なので、やってみた。

まず、ハンドル名の方での脳内状況だ。
Osapooh
と言うことは、僕が演奏しているときには僕の脳内はこうなっていると言うことなのだろうか(笑)

うーん。演奏で金なんかもうかんないだろうけど、ギャラのことはずいぶんと気になっているようだ。
その中で演奏上の悩みなんかもつきないと言うところはあたっている。
秘密というのは、実はコードを忘れてしまったとか、実は今見失っているとか、間違えちゃったとか隠しておきたいと言うことも結構ある。で、基本的にはもっといろいろ弾きたいとか、演奏が上手くなりたいという欲が中心にはあるわけだ。 ふむふむ。

で、一方、これが本名でやった方。
Osapoohreal

同僚達とやってみたのだが、これがバカうけ。

「これは、絶対に陰で操ってますね」

「裏番ですよ、これは」

と言われたのだけど、半分を占める「悪」と、同数を占める「秘」と言った謎の部分。そして、その間に存在する「悩」というのは、全くダースベーダーのようだ(爆)

つまり、大半は悪の権化と言われている様に、「悪」が占めている。しかも、なぜそうなったかと言った生い立ちや過去のことは謎のままで隠されているのだ。多分その謎の部分には善の心もあったりなんかして、それがルークスカイウォーカーの登場によって、「悩」として芽生えてしまっていると言うところであろうか・・・・。

素晴らしい。

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ハンドソープ

直球勝負!!!

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handsoap

何のブログだかわかんなくなってきた・・・・。


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ジョージベンソンに堀内孝雄を見た

なんのこっちゃ!

先日、ミュージックエアTVでジョージベンソンのライブをやっていた。

内容は、ビッグバンドあり、withストリングあり、フュージョンバンドありと盛りだくさんかつ、ゴージャスなものである。クオリティーだってけちをつけるようなところはまるでない。 あえて、けちをつけるというならば、ギターはあまり出てこず、メインが唄になっていると言うところが、少々ギタリストには物足りないというところだろうか。

まぁ、そんなベンソンのボーカルコンサートをボーッと見ていたのだが、なんかですね、時折、大御所演歌歌手と同じような表情をするのですよ、ベンソンが・・・・。 その大御所演歌歌手というのも、まぁもともとフォークシンガーだったのが、表現を追求していったら演歌になっちゃったと言う、まぁそういったたぐいであると思うのですが、もともとジャズギタリストとして世に出たのが、いろいろと追求していちゃったらジャズボーカリストになっているというベンソンとが似ている?なんていう、どうもおかしな感覚になってしまったわけです。
音楽的には何の接点もないのですが、単に唄っているその表情がね、時折似ていると・・・・。

うーん。と思いながらずーっと見ていたのだけど、最後になって自分なりにある結論が出たのだ。

その瞬間というのは、コンサートの最後で往年のヒット曲である「Breezin'」「Turn Your Love Around」「On Broadway」といった曲を、これでもか!と演奏をはじめると、いままでおとなしく座って聞いていた観客達が一斉に踊り始め、80年代のディスコのような様相になった。 まぁ、普通なら当たり前の風景なのだが、その踊っている人たちが、女性がほとんど、しかもいわゆるおばちゃんばかりなのだ。(僕もほぼ同年代のオヤジですが・・) そう、70-80年代に20-30代を過ごした女性たちが、いまでも、ベンソンのコンサートにきて、当時の曲を聴いて踊っているのだと。

一方、堀内孝雄の方はどうだろう。フォークシンガーだったアリス時代、ちょうど1970年代だ。20代にアリスに熱中していた女性達はいま50代。アリス結成は1971年、活動停止は1981年だ。ヒット曲を見てみると 「今はもう誰も」(1975年)、「冬の稲妻」(1977年)、「チャンピオン」(1978年)。
そしてベンソンの場合、"Breezin'"が1976年、"Weekend in L.A."は1977年、"Give Me The Night"が1980年

何とも恐ろしいまでのこの時期的な一致。

そうか、あの表情は(フレーズの途中でマイクを口からちょっとはずして動きを止め、憂いのある目で遠くを見つめる表情。そう、もの真似芸人がよくやるあれだ!)50代女性に向けたキメの表情だったのだ。しかも、そのキメの表情は世界共通!と言う衝撃の事実だったのだ。

と、書いていながら「くだらないなぁ・・」と自分でも思っているのだが、ミュージックエアTVでは1/31にまたやるみたいなので、スカパー!とかで見れる人は見ておくんなまし。

ちなみに今週末はパットメセニーとアルディメオラです。

参考:wikipedia ジョージベンソンアリス

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なんだと?(`へ´)

「おいしさそのまま」でNewパッケージだとぉ。

普通「おいしくなって新登場」だろう。

「おいしさそのまま」って、そんなこと改めて言うことなのか?
威張れる物なのか?

それとも、パッケージ変えたら普通はまずくなると言うのか?

パッケージとお値段そのままで「おいしくなった」なら判るけど、「おいしさそのまま」でパッケージだけ変えて、僕に何のメリットがあるというのだ?

そもそも、中身の改良はしなかったのか?
商品開発の放棄か?
味の向上を求めなくてどうする!
食品メーカーとしてそれでよいのか?

なんだと?

と、ちょっと毒づいてみましたが、意味のないPOPだ。

せめて「クリアボトルでさわやかさアップ」みたいなことぐらい書けよなぁ・・・。

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にくしい


にくしい
Nixi

誰が何のために(爆)
しかも、ちゃんと登録している人もいるし・・・。

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だからさぁ・・・。


いかレスラー

先日、テレビ東京でやっていたのをなぜか勢いで録画してしまった。
で、見てしまった。

見てしまったので、見てしまったことを書くのだが、だからなんなのよ~この脱力系映画。
もう、最後まで見てしまったではないかぁ。
いかレスラーとか、たこレスラーとか、シャコボクサーとかもうわけわかんない。

でも、なぜか眠くはならなかったんだよねぇ~。
まぁ、それもそのはずで、「先の展開が読めない」と言う点にすべてつきますな。

だってさぁ。「不治の病に冒された天才プロレスラーが、煩悩を捨てさることによっていかレスラーとなり、リングに復帰」なんだよ。 もう、その改造の仕組みとかどのような修行なのかとか、元祖仮面ライダー世代としては気になるところではあるのだが、そんな物は全然説明してくれない。
映画も、いきなり「いかレスラー登場」ってな感じで始まるのだ。

で、そのエンディングでは、もうわけわからん展開が待っているし、出演している俳優達の演技下手も相まって、あほくささ爆発。

いや、まいりました。(-.-)

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