桜木町 龍華 手羽唐揚げ
友人と呑み。@横浜
最近はまっている中華で良いですか?
と教えてもらったらお店。
桜木町から徒歩7-8分
住宅地のど真ん中。
「ははは、うちここから歩いて5分くらいです」
って、なんだよ、おい(^_^;)
でも、わざわざ連れてくるだけのことはあって、いやぁ。久しぶりにうまい庶民派中華食えました。
この手羽の唐揚げなんて絶品すよ。
中国料理 龍華
神奈川県横浜市西区戸部町4-130 シュロス戸部 1階
TEL 045-242-7749

友人と呑み。@横浜
最近はまっている中華で良いですか?
と教えてもらったらお店。
桜木町から徒歩7-8分
住宅地のど真ん中。
「ははは、うちここから歩いて5分くらいです」
って、なんだよ、おい(^_^;)
でも、わざわざ連れてくるだけのことはあって、いやぁ。久しぶりにうまい庶民派中華食えました。
この手羽の唐揚げなんて絶品すよ。
中国料理 龍華
神奈川県横浜市西区戸部町4-130 シュロス戸部 1階
TEL 045-242-7749


仕事イベントが早めの時間帯に終了。 とっとと帰社せずを決め込み築地付近を徘徊しふらっと入った居酒屋。何故かwakaPさんといっしょ。
なぜだ?(」゜□゜)」
活鯵タタキ、活つぶ貝になんとウルトラビッグサイズのかき揚げ。
かき揚げは、お店の人も「かなり大きいですよ」と言ってくれればよいものの、食べきれなかったじゃないか!
旨かったけどf^_^;
いやぁ、食い倒れた。
まず、渋谷の麗郷にて台湾料理。
かなりほっとする味で、リピートしたくなる。
これといった癖はないが、一つ一つが上質だし、またそれがじわりじわりと体にしみこんでいく感じ。
食べるに夢中で料理の写真取り忘れ。
ただ、周りのいかがわしさはすごいな(^_^;)
で、そのあと、ビールの気分だよね。ということになり、「渋谷 ビール」で検索。
一番上に出てきたのがここ。
ベルギービール専門店 ビアレストラン Bourgondische hemel

日本のビールと違って、それぞれがフレーバーに特徴がある。さらに、炭酸がきつくなく細やかな泡立ちなので、食べた後にちびちび飲めるんだね。
意外なところで良いものを見つけてしまった。
土曜日は、昼近くまで寝坊。
午後からスーパーにお買いもの。
程度かな。
先週ドラムの練習台を買ってきてピアノの処に置いておいたら、娘やら息子が勝手にトントン叩いて遊んでいるらしい。 立派などらむすめ、どらむすこになってください。
僕も、ちょこちょこさわって遊んでいる。
昔ピアノで練習したパラディドルを今度はスティックで練習。本来こっちの物だね。
夜映画
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そういえば、公開時に映画館で見たんだ。
休日にふさわしい映画。
日曜日
久しぶりに「パスタを作るぞ!宣言」をしたのでつくる。
ソースは、今回は奥さんに任せた。
やっぱり、自分で打つと旨い。

私、外ではほとんどパスタ食べません。
だって、自分で作った方が旨いんだもん。
土曜日
午後から中学校の学校説明会に行く。
洗脳される(^^ゞ
息子よ、がんばるんだ!
終了後、小学校のお祭りイベント。
子供達はお小遣いを握りしめて、ゲームやくじのハシゴをしていた。
天気は小雨状態。
なぜかこの時ばかりは校庭でPTAが販売をしている缶ビールを買い、テントの下でしばし惚ける。
夜、ずっと見ていなかった映画を見る。
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スウィングガールズでアルトを吹いていた上野樹里の主演作。
一応コメディーなの? 声出して笑えるものじゃないけど、そのユルさがいいね。
でも、正直言ってお金払ってみる気はないのが玉にキズ・・・。
日曜日
前日夜のユルさを引きずったまま、ゆるゆると過ごす。
午後、整体。至福だなぁ。
夕方、奥さんがシャパーズパイを作りたいと言うので、マッシュポテトを大量に作る。
使ったのは、コストコで買ってきたIDAOANの大型マッシュポテト缶。

使い出があるけど、旨いし安いのだ。
しかし、このIDAHOANと言う名前もすごいよな。
直訳すると、アイダホ人・・・。 どうやら、主婦仲間でも評判の食材とのこと。
もう一つ使ったのが、これもコストコに行くと必ず買う、S&W のシチュード・トマト。
これも有名みたいだね。
美味でした。
夜 HEROS最後の4話を一気に見る。
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なんかさ、日本の描写が「アメリカ人の考えるジャパン」って感じ。 だれか、時代考証とかアドバイスをしてあげればよいのにって、思うんだけど、実際のアメリカにおける日本の存在って事実としてこうなんだろうなぁと思う。
いいとか、わるいとか、おもしろいとか、おもしろくないとかじゃぁなくて、みんなそう思っていると言う事実があると言うことだ。
劇中に日本語での会話がたくさん出てきたり、でも、ちょっと発音が違うから違和感があって吹き替え版では、あえて日本語の台詞もきちんと吹き替えている。
でも、面白いよ。正義の味方対悪者というステレオタイプな進行を全然しないのがおもしろさの根源かも。
シーズン2は10月からレンタル開始!
呑むのは好きだけど、呑んだその形跡まで問われるとは知らなかった・・・。
昨夜、競合他社の人々と大阪キタの夜を過ごしていたのだが、その場で指摘された。
「飲み終わったグラスに泡の段が等間隔になるように飲んでいくのが、正しい飲み方なのです」
へぇ~、ちょうど僕の飲み終わったグラスを差して言っていたのだが、そりゃ全然意識してませんって。
でも、変なうんちくは知らない方がよいかもしれない。今度外で飲むときに緊張してしまうでないの・・・。

サイトの売買をしているサイトを眺めていたら、面白いものを発見。
へぇ、面白いじゃん。カヤックなんだ。
しかも、このサイト売りに出ている。
販売価格300万円。
まぁ、ニッチだしねぇ。
面白いと思うのだけど、この先どうこのサイトから収益を出せるか・・・。
楽器販売?生徒紹介?先生紹介?ライブ案内?CD販売?
いかがでしょう。ジャズ好きの皆様。
と言うことで、ランチに行ってきた。
雨も持ちそうなので、ちょっと歩いて赤坂方面。
↓(ちょっと暗いけど・・)ホッケの塩焼き。
ほっけが小さいのじゃありません。味噌汁が大きいの、これ。豚汁並み。
で、冷や奴、昆布と豆腐を煮た物、お新香、味付けのりがついて1000円
魚がなかなかいい感じ(申し訳なさげな一切れじゃなくて二切れ)なのと、お米が美味い!!!
たぶん、この周辺で頭一歩抜けた感じのご飯でした。
ここも、きっと夜行くと良い気がする。
誰か一緒に行きません?

杉よし
東京都港区赤坂7丁目5-33
03-3589-5766
ランチではなく金曜日の夜の宴会。
その大きさに驚く。
しかも、680円とかそんな感じ。
しかも、しつこくなく普通に旨い。
とってもお得!

居酒屋えびす村
東京都渋谷区恵比寿西1丁目7-9恵比寿タイムハウス
03-3461-0817
青山一丁目、都営住宅1階にある定食屋のAランチ。
由緒正しい昭和の香り漂うノスタルジー感いっぱいの定食屋。
メニューにも懐かしさがこみ上げる「スパゲッティーナポリタン」とか「ハムカツ定食」などがあり、最近そういうメニューないよねぇと、思わずいってしまうくらい。
オフィスに戻ってきて、お店の名前調べようと青山一丁目・定食・都営住宅などで検索するも、なぜ一件もヒットせず!という、珍しいお店だ。なんと、今までブログなどでも一度も紹介されていないのか?このお店は!!!
いや、結構いいんですよ。見たとおりの物が出てきて見たとおりのお味で、しかもこれで750円(税抜き)程度と言うお値段。思ったよりもボリュームはあるし、キャベツがたっぷりと魚フライの下に隠れている。

メニューにAランチはあるけどBランチはなかった。
オフィスが青山一丁目に移ってから一ヶ月ちょっとたった。
このあたりはお昼を食べられるお店が少ないので、いきおいコンビニだったり弁当だったりする機会が増えた。
その中でサブウエイに行く機会が増えたのだが、サブウエイで気になることが一つある。
ご存じの通り、サブウエイはその場のオーダーに従っていろんなものを追加で入れたり抜いたりすることが出来るのだが、野菜を入れるときにいつも聞かれることがある。
「お嫌いなものはありますか?」
あのさぁ、嫌いなものって聞かれてもさぁ、この40代のおやぢが、
「ピーマン」とかって、
いえるわけがないじゃん!!!!
って、いつも思うのだ。
そりゃそれほど好きではないけど、別に食べれない訳じゃないので、「いいえ。ピクルスとトマト多めとホットペッパー入れてください」なんてオーダーをしたりしているのだが、もっといいようってぇのは無いもんかい?
せめて「野菜のお好みはございますか?」なんて聞いてくれたら、
「ピーマンのぞきのピクルストマト多めで・・」
って気軽にいえるのになぁ。

ローストチキン、パンはセサミ、チーズ追加、ピクルス・トマト多めで、ドレッシングはチリトマトソース、ホットペッパーのトッピング ピーマン入り
さて、今日からランチ日記の始まりである。
って、いきなり嘘ですが、お昼を食べそこねたので一人で会社近くの気になっていたお店に食べに行ってみた。
「そこまで盛るか!?」とのキャッチコピーに惹かれて、ネギバカというネギトッピングにしてみたが、あえてそこまで言うほどのもんでもないのが残念。
味も、まぁいわゆるカレーうどんのラーメン版という感じで、ちょっと辛さを足そうかなとテーブルの上を見渡しても、スパイスはおろか、七味、一味、ラー油、コチュジャン、などの唐辛子系の調味料も一切無かった。
ちょっと寂しい。
次回機会を見て「辛口」を頼んでみるけど、それで”ぐっ”とこなければ、それっきりかな・・・。
せめて、唐辛子系の調味料を何かおいて置いてくれよぉ。

梅雨明け!
と言うことでビアホール。
これは、ギネスとヱビスを混ぜた物なのだけど、なぜか混じっていない(゜o゜)というしろもの。
比重が違えば混ざらない物はできるけど、同じビールなのになぜ?
テクニックのなせる技なのか!!

友人のサイトにおいしそうな海鮮三色丼(うに、いくら、かに)のお弁当がのっていたので、食べたくなって海鮮丼を食べにいった。
恵比寿の駅前、20人も入れないカウンターだけのお店。
白いご飯の上に、ご飯が見えないくらいに具がのっている。これは、マグロ丼で、赤身、トロ身、ネギトロ、漬けマグロと言った四種類のマグロがどーーーーーん盛られていて、これで800円。しかも、ミニサラダと鱧のお吸い物が付いていると言うお得なお店だ。
たまに出かけるのだが、結構お店は頑固そうな雰囲気を醸し出していて、いい味がでている。
三人で切り盛りしているのだが、役割が明確で面白い。
まず一番奥で、洗い物とか細々とした雑用をしている、元お姉ちゃん。笑っているのは見たことがない。
次にカウンターの中で、滅多にしゃべらず黙々とどんぶりを盛りつけているおじちゃんA。どのどんぶりでも、定食でも一人で盛りつけている。 時々順番を間違えたり、サラダやお吸い物を出すのを忘れるので、無いときには「ください」と言った方がよい。
そして一番怖面なのが、入り口あたりに立って、お客の交通整理をしながら注文をとっているおじちゃんB。
何せ小さいお店なので、勝手に中に入ってお店の中で待たれてしまうと人がすれ違えなくなってしまう。その為に、暑いときでも寒いときでも雨の日でも、常にお客は外で順番を待つことになる。勝手に中にはいると、「外で待っててもらえますか」とか「ちょっと待って」と追い出されるし、入ろうとしただけでギロっと睨まれて手のひらをこちらに向けて無言で「ストップ」と止められてしまう。
なかなか、怖いのだ(笑)

マグロ盛り丼(ミニサラダ、ハモのお吸い物付き) 800円
蕎麦界のラーメン二郎こと愛宕の立ち食いそば屋だ。
どうしても食べたくなって、ランチを食べにいってしまった。
今日食したのは、「暖かい鶏蕎麦(850円)」の方だ。
写真を撮ろうかと思ったけど、何となく気後れしてしまった。
相変わらず2人前はあるかと思われる太めの蕎麦に、ざざざっと胡麻をかけられ海苔がどさっとのっている。
つゆの方は、甘く煮付けた鶏肉をこれまたラー油と胡椒の効いたつゆにどさっといれ、大きくきった生長ネギがトッピングされている。 まずは肉だけをつまむ。これとっても柔らかくて良い味してる。で、あとは、山のような蕎麦をわしわしと食していくのだが、これがなか減らない。でも、ラー油と鶏肉と黒胡椒、ネギと蕎麦がなんだか麻薬ような感じで、山盛りの蕎麦をまえに思考回路を停止させつつ、ずずずっ、ずずずずっと無心に食べてしまうのだ。
(なんだか、椎名誠のような書き方だな)
気がつくと今日もお腹いっぱい。
ホントはこんなに食べちゃいかんのに・・・・。
これで、肉蕎麦と鶏蕎麦と両方食べたのだが、僕的には鶏蕎麦の方が好みかなぁ。
と、今日も蕎麦くさくなってしまった私であった。

愛宕一丁目の交差点。
「昼でも食べにいきませんか?」
「いいですね。」
「ちょっと変わったそば屋なんですが・・・。」
「ああ。そば好きですよ。」
「立ち食いなんですが。」
「へ?」
「でも、ユニークですよ」
と誘われていったのがこの店だ。

真っ黒で怪しげな店構え。 もと隠れ家のバーといった風体でだが、中にはいるとそこはまさしく立ち食いそば屋。
しかも激混みで外まで行列を作っている。
「肉そばか、トリそばが良いんですよ」
「どっちがどうなんですか?」
「まぁ、肉そばが冷たいつけだれ、鶏そばが温かいつけだれですね」
ということで、肉そば(800円)を発注した。
(以下、あまりの迫力に押されて、写真を取り忘れました・・・)
どんなのが出たかというと、大きめのどんぶりに太めの蕎麦がてんこ盛り、その上に甘めに煮込んだ薄切り肉が、ドンとのり、その上に大きめに切ったネギがドドっとのり、さらに胡麻が思いっきり振りかけた後、海苔が山のようにのっかっている。
「!!!!!なんですか?これ?」
「いや、つゆにラー油がたっぷりと入っているんですよ」
「ひえ!」
ということで食してみたのですが、初めての体験。でも、これ病みつきになりそうな感覚でした。
ラー油たっぷりといっても、それほど辛いわけではない。なかなか、微妙なマッチングで、蕎麦ダレにラー油って逢うんだ・・・と新発見。 でも、自分でつくってもこの味はでないんだろうなぁ・・。
また、蕎麦の量。海苔の量がすごいです。
食べても食べても減らない蕎麦。
蕎麦好きにはたまりません・・・。でも、かなり多い。普通の2人前くらいは軽くある。
ただ、蕎麦の香りがどうだとか、そんなことは解らなかったのが残念かなぁ。
次回は(って、また行く気をしていますが)、別な物を食そう。
で、帰社してから調べてみたら、あるはあるは、話題のお店だった。
どんな物かは、そちらでご覧ください。
■港屋
東京都港区西新橋3-1-10
肉盛りそば
すごいぞ。
桐ヶ谷斎場でのお通夜の後、「お清めだぁ」と五反田のガード下に行った。
ホントにガード下、道路の脇。壁にへばりついているような薄いお店で、席が道路にはみ出していて透明のビニールシートで覆ってある。机と椅子は、パイプの物。でも、焼酎や日本酒はちゃんと霧島、一の蔵、北の誉などそれなりのブランド物が置いてある。焼き鳥等も、シンプルだけど、ちゃんと自前で仕込んであるせいかしっかりして良い味していた。
でも、ガード下だから串は一本150円程度。がんがん食べて呑んでたら、結果呑まれました(笑)

酔っぱらって写真を撮ると、カメラのピントも合わないのかぁ・・・。
新しいのみつけた。
恵比寿のコンビニ。
最近、スパークリングウォーターが手軽に手にはいるようになってきた。
以前はといえばペリエしかなく、そのペリエも結構お値段お高めだったので、お茶レベルで買えるととっても嬉しい。
恵比寿といえばのサッポロビールが輸入していた。

久しぶりの友人達とのご飯でした~。
銀座泰明小学校前のポルトガル料理
ポルトガル料理ってあまりなじみがないけど、地中海系のスペイン、イタリアと素材は似ている。
価格も意外にリーズナブル。なかなかごっちゃんでした。

出かけた先の池袋。
久しぶりに、ここの回転寿司に来てみた。
こんな値段でして大丈夫か?と思うくらいにリーズナブルなお値段。
殻付きホタテとたのむと、冷蔵庫からホタテを殻のまま一個どんと出してくれてその場でさばいてくれる。
貝柱のところで二カン、ひもで一カンの合計3カン。
これで、280円ですぜ。
「ひもはレモンを搾ってあるので、そのままで・・・」なんて言って出してくれる。
やっぱり、さばいてそのままだから貝の甘さがそのまま生きていて、思わず、もう一つと頼んでしまう(^^ゞ
ちなみに殻付き北寄貝というのも、その場でごそごそとさばいてくれる。
かんだときに口の中に広が磯っぽい甘さがたまらないです。
ごちそうさまでした。
シリアルの一色分ずつのパッケージ。
同類のパッケージものは日本にもあるけど、味は(というか、色か・・)は日本にないものをチョイス。

先に紹介したFroot loopsというカラフルなのもの入っていたけど、他にもハチミツ味、ポップコーン味、カカオ味なんてのもある。で、この AppleJacksというのが、また秀逸で要はリンゴ味。でも青リンゴだか赤リンゴだかよく判らなくて、でもとにかく牛乳をかけてみると、緑色(というか、牛乳と混じるからパステルグリーンみたいな色)になる。 これがなかなか子供ウケをしていた。
で、今回買いたかったけど見つけられなかった物にケチャップがある。
当然普通の赤いケチャップではなくて、ハインツからでている紫色のケチャップ。
緑色や青色のもあるらしい。
あーん、欲しかったなぁ。

ディズニー映画「カーズ」のシリアル。
こういったタイアップ商品は、あくまで表紙だけだったり、おもちゃが入ったり、映画のチケットがあたったりといったキャンペーン型のタイアップになってしまうのが普通なのだが、これは、食品の中に車やロードコーンの形をしたマシュマロのようなものが入っている。子供達は、赤い車、青い車とそれぞれ奪い合っていたりする。
うーん。タイアップというものは表面的なものではなくて、こういった商品の根幹となるものとタイアップをしなくては、心に残らないのだなぁ。と、えらく感心したのだ。
米だ!
いや、ライスというのか?
コンドミニアムだったので、いろいろ食材を買って簡単な料理をしたりした。
だって、毎食レストランで食べていたんじゃ、それだけでお金が無くなってしまう・・・。一人や二人じゃまだしも、4人だからねぇ。
で、お米の小さいパックがあったので買って炊いてみた。
made in japanではなくて、カルフォルニア産の短種米。しかも、無洗米。きちんとMUSENMAIとローマ字表記がされていたりする。 MUSENMAIは万国共通になったのか?
お味は、炊飯器のせいもあるかも知れないけど、粘りがないぱさぱさ系。まぁ、外で食べてもご飯の味は似たようなものなので、これが標準と言うことなのだろう。
多分、炒飯にしたり、さらっとしたカレーなんかをかけると合うのだと思う。
このとき作ったのが、鰻丼(爆)
スーパーでmade in chinaの冷凍物を買ってきて、あとはご飯だけを炊いて簡単にすませた。
ウナギの味は日本で食べるのと全く同じ。そりゃそうだ、日本でも大体中国産だ。
でも、日本で買うのよりもかなり安い。なぜだろう。流通システムかなぁ・・・。

金太郎ではない。
ドーラという女の子だ。「ドーラと一緒に大冒険」という番組のキャラでブーツ君という猿と一緒に世界中を冒険するというお話だ。(←娘に教えてもらった)
ニコロデオンでやっていて、どうやらアメリカの幼児には大人気のキャラクターらしい。
ニコロデオンというのは、子供向きの専門TVチャンネルでカートゥーンネットワークとかディズニーチャンネルとかの様なもの。 日本ではあまりなじみはないが、スポンジボブとかジミーニュートロンとかラグラッツなど、いかにもアメリカンコミックなタッチでそのキャラクター達はハワイでもあらゆる処にあふれていた。
で、そのキャラクターがパッケージに書かれたシリアル。中身自体は普通のシリアルでシナモン味。冒険は星を頼りに・・・ということからか、星の形をしているのが可愛い。
スポンジボブも大人気だった。いたる処にWAHAIIと書かれたスポンジボブの子供用Tシャツやグッツが売られていた。さしずめ、ご当地キティちゃんという感じ。 もちろんHAWAII限定のキティちゃんもあったが、それは買ってこずでした。
ドーラものは他にもあるので、まだまだ続く・・・・。

缶入りチーズ。
ソフトチューブに入ったチーズはたまに見かけるが、これは缶入り。 キャップを取ると長いノズルがあり、それを傾けるとチュルチュルとチーズが出てくる。本来、クラッカーなんかにチュルチュルするものらしいが、家ではパンにチュルチュル、ポテトにチュルチュルなんかしている。
すでに、もう無くなりそうなのだ。

今回の僕的ヒット。タバスコブランドの「スパイシーしょうゆ」。ラベル以外に日本語はない。
ハワイ料理にポキというマグロ料理がある。これを使って作ってみた。
マグロのぶつ切りに海藻サラダとアボガドを混ぜる。必要に応じてオリーブオイルかサラダオイルと普通のしょうゆをたらり。
で、このスパイシーしょうゆをどばどばっと振りかけて出来上がり。
ビールでも白ワインでも、アツアツのご飯でもOK! 正直旨いです。
しょうゆに鷹の爪を漬けても似たようなのは出来そうだけど、そこまで塩分は強くないという絶妙な代物。
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その後の調査により、日本の正田醤油が販売していることが判明。
さてどこで買えるか!!!?
シリアル。
言わずとしれたケロッグなのだが、これも通常お目にかかれない。
このオウム(?)のキャラは昔からいたような気がするが、これだけカラフルなシリアルもあまりない。
なかなか、カラフルな食品というのは入ってこなくなった気がする。
子供は喜ぶのにね。

最近見つけた恵比寿駅前にあるカウンターしかない定食屋さん。
隣が魚屋なせいか、刺身が大充実。特に好きなのがこのマグロ盛り丼。
赤身、中トロ、叩き、漬けと4種類のマグロがこれでもかっ!って感じで載っていてご飯が見えない。普通の鉄火丼とか海鮮丼を食べる時のご飯と具の配分で食べていくと、明らかに具が余ってしまうという量なのだ!!
で、これにハモ入りのお吸い物と簡単なサラダが付いて800円(税込)という値段にはもう降参なのだ。

女子はみんな「ご飯少なめで・・・」とオーダーしている。
と、もう一つ。
←左側のブロックの一番下。
まる。てん.てん・=ほし★
というのがある。
是非、一番下の
「【まる。てん.てん・】 する」というところをクリックして欲しい。
昨日は送別会だった。
今の会社の創立時から一緒にやってきた同僚が独立するとのことで、最初に会社があった場所の近くで飲み会。 このところとんと行かなくなっているのだが、設立当初はよく行ったお店だ。
割烹で決まったメニューというのが無く、まいどまいどいろんな物を出してくれる。
数年前に呑んだときにはスッポン鍋だったが、今回は鴨鍋。

濃いめのだしの中につくね(鴨肉か?)と松茸、厚手の鴨肉、それにネギなどの野菜がたっぷり入っていて、何とも贅沢ななべだった。 その前にも、刺身・煮こごり等結構な量がきていたのであるが、雑炊までみんなで完食。
その後、設立当初に会社があったビルの前で記念撮影をして、最初に移ったビルのとなりにあるレストランに移動。 懐かしのお店フルコース。 今はそのビルからも移転をしてしまったので、そのお店も久しぶりだった。ママから「恵比寿にいたってきてくれないじゃん」と言われる・・・。
そこではお腹いっぱいなので、料理はほとんど頼まず(ここの料理も美味しいんだけどね)チーズでワインを飲む。といっても、お腹がいっぱいでたいして飲めず。 1時過ぎまでかなり騒ぐ。
このところ、呑むと言うよりも食いに走るケースが多いかも知れない。ここ2週間くらいでちょっと太ったかも(^^ゞ
忘年会本格化。
今日は珍しい場所で開催。大井町という過去に降り立った事は多分数回しかないと思う駅。
営業しているのに外の電気が全部消えているというなんとディープなお店。
ただそれだけの事はあり、名物と聴いていた牛はらみ串は絶品だった。ほんとにさりげなく出てくるんだけどね。
まいりました!

↑一応串に刺してはあるけど、ほとんどステーキ状態。厚さは15mm!程度もあるのになんとも柔らかい。
ミディアムレアくらいで出てくるのだけど、噛むとじわ~と甘く柔らかい肉の味が口の中に広がってくれる。
ほんま
品川区南品川6-8-26
TEL:03-3471-8288
酒屋バーにて。
このところ、ホッピーばかりだな。

このあと、ピアニスト不在のために軽く1セット演奏した。
でも、やっぱり酔っぱらって弾いてはいけません。
始めの頃はよかったのだが、最後はへろへろな演奏になってしまった。
聞いている人もカウンターで寝ていたのが幸いだが、やっぱりそう言う演奏はしてはいけません。
反省です(^^ゞ
Niftyのトップページで「今もっとも検索されているワード」というコーナーがある。
いつもはたいして見ないのだけど、今日目にとまったのは「虐待弁当」というワード。
なんじゃそれ?と思ってみたら、まぁ、すごい(@_@)
リンク: Yahoo!ブログ - ★彡高3次男へ虐待弁当?キャラ弁★彡.
もう、何も言わず一度は見るべし!
あっ、そうそう。
今日は、ライブです(笑)
是非、曙橋のウィルへ!
いらして~ん。
会社近くのイタ飯屋。
住宅地の中にあり、ちょっとみただけでは「単に派手なおうち」。
久しぶりに平日のゆっくりしたランチだった。
お値段1800円だったが、満足度たかし。

IL Baffoneは、この辺。
キムタクではなくキムカツ。
最近話題のトンカツ屋。いつも行列していて、ランチタイムには60分近く並ばないと入れない。
仕事が詰まっていない時期だからこそ行ってみた。
確かに行列。若いカップルがおおい。ランチデートのコースか(^.^)
とりあえず定番であろう「プレーン」というものを発注。
で、食した感想。
ふーーん。そりゃ柔らかいけどさ、スライスした肉を丸め直して揚げているんだから柔らかいの当たり前でしょう。
ってな感じで、正直この程度でなぜ話題になるのかがわからない。
なぜ普通の定食レベルで2,000円(キムカツプレーン\1,480、ご飯セット\450)近くもするのかがわからない。
同じ金額を出したら、もっと美味しいトンカツが食べられる。
値段は忘れたが恵比寿近辺なら代官山のぽん太の方がダントツだと思う。

車の点検で横浜へ。
本来なら5月に終わらせなければいけないのだが、何となく延び延びになってしまい7月になってしまった。
4年目というのに特に不都合はなく、エンジンオイルとワイパーブレードの交換程度。
10年は乗ろうと決めて買った車はゴルフのワゴン。
同じ車格の国産車と比べるとちょっと高め目だったり気の利いた装備がついていなかったりするのだが、ちょっとやそっとじゃ壊れそうもないのと多少ぶつかっても中の人間は大丈夫そうなのに加えて、モデルチェンジの頻度が少なくて古くてもさほど古さを感じないと言う理由でこれにした。 たしかに、買ってから4年たつのにワゴンの外見はほとんど変更がない。(来年あたりには変わりそうな気配だけどね(^_^;)
で、中身はもう完璧なファミリーカーで後部座席にはダブルのキッズシートが常備され、トランクには一年中「サンシェードテント」「浮き袋(四つくらい)」「バトミントンセット」「簡易テーブル」等が入っている。いわば、レジャー用品の物置みたいだ。
「10年なんて長いなぁ、途中で飽きるかも」とも思っていたのだが、車には全然不満はなく来年二度目の車検を通せば後半戦だなぁ・・・・、等と思いつつ点検も無事終了。
で、ディーラーが横浜山下公園そばにあるのであるが、点検=駐車場替わりに使わせてもらいお昼は中華街へ。
この日は、招福門のランチ飲茶食べ放題。
結構その辺の中華で普通に食べても同じくらいかかってしまうので、子連れの4名で「それならば」(なんのこっちゃ)」でトライした。 いやいや、食べも食べたり18皿 一皿600円均一で考えると10800円相当。
満足であったのだ。
友人から教えてもらったワインのブランド。
チリのワインでだいたい一本700円~1300円ぐらいで手に入る。
でも、このお値段なのに味はそこそこで気軽に飲めて、なおかつ幅広い料理に合う。
とってもリーズナブルなワイン(^^)
お勧めですぜ。

結構好きなんです。いわゆる炭酸水。
でもペリエ以外になかなか無いし、ペリエだってその辺のコンビニには置いてなかったりする。
海外では炭酸水は結構一般的で、スーパーやコンビニに行ってもいろんな種類の物が簡単に手に入る。
レストランでも、ガス入りかガス抜きかを聞かれるくらいだ。
常々うらやましいなぁと思っていたのだが、最近これを見かけるようになった。と言っても、会社の下にあるコンビニで見るようになったのだが、クリスタルガイザーの炭酸入りである。 炭酸無しの物は今までもよく見ることが出来ていたのでそのルートに乗ってしまえば、これからも割と簡単に手にはいるようになるかも知れない。
大塚ベバレジが輸入しているようなのだが、短命に終わることなく是非ともがんばってもらいたいものだ。

地下鉄新富町駅/築地駅近くの路地にある店。
「カツカレー発祥の地」と言う看板が以前から気になっていたのだが、今日そこでランチにした。

お味の方は、まあ普通の「ご飯+トンカツ+挽肉入りカレー」。トンカツが揚げたてだった以外は、特筆すべきものはなし。
うーーーーん。結構期待してたのになぁ・・・・。
この間のつんちゃんの「粉ってますか~」のコメントに刺激を受けて、久しぶりにパスタをうってみた。
久しぶりだが、なんだかとっても手際がよくなってしまった(笑)
ついでに、ソースも作った。
トマトソースの瓶を買ってきて、それにシーフードを合わせる。冷凍のアサリとかイカとかエビなんかが混じっているものを買ってきて手抜き(笑) ニンニクたっぷりで海産物を炒めて白ワインをじゃぁぁあと入れて後はぐつぐつ。
飲みながら作ると、どんな料理でも美味しくなる気がするのはなぜだろう。
と言うことで、美味しゅういただきました。奥さんには好評だったが、子供たちにはまぁふつうていど。副で作ったガーリックトーストの方をお代わりしていた。
「パパ~、(ガーリックトーストをさして)これ美味しい!!!」
「あのさ、それ褒められてもあんまり嬉しくない」
「どうして?」
「だって、それ、パンにニンニクとバター塗って焼いただけ」
「でも、好き」
「パパはね、スパゲッティーの方を褒めてほしいの」
「あっそ」
冷たいなぁ~。
写真は無いです。
あとは、6月のライブでやる曲を物色。 うーん、今自分的にハンコックブームだからねぇと思いながらいろいろと探す。 ちょっと、今までと毛色の変わった曲をやってみようっと。
会社に進物で来ていたのを食べてみたら、めっちゃ旨!!!!!!!!!!
濡れ煎餅のたぐいなんだが、あまりのうまさに止まらなくなってしまった
で、いきなりサイトから衝動的に注文してしまったのだった。
これ、まじでメチャ旨!!!!癖になる。
そういえば、昨日のお昼にはポンデケージョを作ったのだった。
つんちゃんのページにも紹介されていたポンデケージョのミックス粉を見つけたので、買っておいたのだった。
作り方は簡単。ミックス粉をあけて、卵を入れて、粉チーズをドバーッと振って、すり胡麻をドバーッとふって、オイルを少々入れて水を加えて練るだけ。発酵とかはいらないので、形を整えたらそのまま170度のオーブンで20分ほど焼く。
以上(笑)
今回作ったのは丸いのではなく、細長い物。娘が粘土の延長みたいにしてほとんどの物を作ってくれた。
簡単。旨い!冷めてもぐー。
おやつの分までと思って多めに作ったのに、子供達がパクついてあっという間になくなってしまったのだった。
久しぶりの友人とランチ。
以前に僕の部下だった子なのだが、なぜかいつもタメ口で話されるので、こちらも元上司であったことを忘れてしまう。 若いのになかなか含蓄のあることを言う子で、こちらもなぜかその気になってついつい自分をさらけ出してしまったりするのだよ。 今日も、いろいろと食べながら話をしてしまった(^^ゞ
なんだか、終わってみると僕の方がいつも元気をもらっているような気がする。
ありがと(笑)
つんちゃんのブログで紹介されていたパスタラックを買ったら、土曜の朝早くに届いた。 届いたなら、そりゃあ作るでしょう(笑)
ということで作ったのだが、今日はホウレン草を入れてみた。
うちにあったのが、冷凍のすでにきざんである物。それをまず適当な量を出してミキサーに入れてみた。
うまく行かない・・・・(爆)
量が足りないので、回りにへばりついてしまって撹拌にならんのだよ(笑)水を足しちゃうと、こねるときの水分量がおかしくなるかなと思って、水は足さずすり鉢に移してゴリゴリとすってみた。
何となくよさげな雰囲気になったので、早速粉に混ぜて練った後に寝かす。
寝かした後は子供達を連れてひとしきり公園で遊ぶ。
帰ってきてからは、パスタの続き。寝かした生地をパスタマシンに通して薄くした後にまずはパスタラックに掛けて軽く乾かす。 その後広めのカッターを使ってカットして再びパスタラックにかけようと思ったら・・・・・。
なんと、パスタが切れていないのだ!!!
そう! まだ、繊維が残ってますから~・・・・残念!
はっはっはっは。
しかたがない。一本一本手でばらしてからパスタラックにかけるハメになってしまったのだった・・・・。切腹~!
みたいな(爆)
もちろん味はおいしかったけどね。
軽く乾燥させた方が、成熟するというかいい感じになるようだ。
今日の教訓:ホウレン草は「ミル」を使って粉々にしましょう!
以上
朝も早よからパスタをコネコネ。
と、つんちゃんのブログにも書いてあったが、実は僕も朝からパスタをコネコネだった(笑)
今日のお粉は、セモリナ粉70%:強力粉30%程度の自前適当ブレンド。
途中から娘も手伝って一緒にコネコネ。なぜか息子は手伝おうとしない。誘っても「いい」ってそっぽむいちゃうんだよね。
適当にこねたところで、夕方まで寝かせる。
で、人間達は横浜みなと未来の住宅展示場までお出かけ。ログハウスの内部で展示家具の安売り情報を聞きつけてとりあえず行ってみたのだ。 まぁ、安いことは安くてパインの食器棚が8,000円とかベンチが1,000円とかダイニングセット(テーブル+椅子6脚)が10,000円などで出ていた。もちろん限定一個を抽選で・・・・。 一応申し込んでおきました(笑)
その後、せっかく来たついでにいろいろと見て回る。
う~夢は広がる・・・・・。
「デンマークハウス」と言うのが良いなぁ。。。。
で、帰宅後パスタの延ばしと裁断。今日のパスタはちょっと水分が多かったらしく、薄くするとすぐにくっついてしまう。打ち粉を大量にまぶしてなんとか仕上げる。 相変わらず旨くてあっという間に売れてしまった(笑)
夜は久しぶりにTV映画。
ジュディフォスターのパニックルーム。
「バード」でパーカーの役をやっていたフォレストウイティカーが強盗役で出ていた。でも、この人に悪役って似合わないなぁと思っていたら、やっぱりいろいろな事情があって今回は悪事に手を染めたが悪い人にはなりきれず・・・・・という役回りだった。 鶴瓶そっくりのフォレストウイティカーじゃ、やっぱり悪人役は無理でしょう(笑)
恵比寿の駅の真ん前にあるとっても懐かしいカウンターだけの喫茶店。 時々カレーを食べに行くのであるが、今日も遅い昼食を食べにいった。遅いついでに、先日取った楽譜の清書(といってもそれほど綺麗な訳じゃないが、書き直さないと鉛筆でぐしゃぐしゃなのだ)をしようと思って、五線紙を持っていった。
カレーを頼んで、カウンターの上で五線紙を広げていると、あっという間に「出来たよ!」っとおじさんの声。
立て続けに「あれ?それ楽譜?なに?作曲?編曲?」と質問責めにあった。
「いえ。バンド用の楽譜を清書しとこうと思って・・・」と答えると「へぇ~。珍しいねえ~。久しぶりにここで楽譜を書く人を見たよ」と話し始めた。
おじさんが語るに、なんと猪俣公章氏がまだ売れる前にこの喫茶店に良く入り浸っており、一番隅っこの席で一日中楽譜を書いていたそうな。 しかも、お店の電話を使って(おそらく向こうで音楽をならしてもらって)採譜をするという作業までそこでしていたらしい。
「いやぁ、彼はたしか日大の芸術学部で、入ったときにはピアノが上手くなかったらしいよ。でもね、試験官の歌う歌を楽譜に全部書き取って学校に受かったらしい・・・」「いやぁ、いつもね、こ~んなに(といって5センチメートルぐらいの厚さを指でつくって)楽譜を持ってくるんだよ」等とカレーを食べている間中いろいろな話をしてくれた。
へぇ~。やっぱり歴史のあるお店には歴史があるのだなぁ・・・。
でも、もしかして僕は猪俣公章氏以来にストックで譜面を書いた人間かなぁ。
ま、そんなこと無いか(笑)
今日頼んだもの。
・カレー (550円)
・ゆで卵(50円)
・コーヒー(300円)
・ゆったりした歴史を感じる1時間(0円)
で合計900円でございました。(だと思った)
↓これはコーヒー(ってみりゃわかるか)

↓カレーの画像は・・・。
ちびだまめぞうの恵比寿しねぐね日記 | 20040706
つんちゃんの日記でも書いてあった、パスタマシンを使ってうどんやら韓国麺やら中華麺まで、いろいろな麺を作ってしまおう!という本が届いた。 これでまた週末は麺作りか(笑) あっ、土曜日は娘の運動会だ!
23日
前日の夜というか、さっきというか、朝4時に寝たばかりだというのに8時に娘に起こされる。
こいつは、起こしに来るとしつこいのだよ・・・・。 こっちが起きるまでずーーーーーーーーと「起きてよ、おきようよ」「あそぼ」と言いながら、寝ている僕の上にのっかてきたり、本を顔の上に落としたりする。
この日は、ついに僕の眼鏡まで持ってきて(私は普段コンタクトです/笑)、「起きて!!」と言いだしたので、これ以上寝ていられないと判断して渋々起きる。 まぁ、眼鏡を持ってくるところがかわいいのでそれに免じて起きたのだ。
幸いにもお酒は残っていなかったが、なんせ眠い!!!!
天気がぱっとしないので、お遊びお出かけはなし。
ちょこちょことお買い物に出かけつつ、また自分でパスタを作ることにした
自分で打つのにも、だいぶ慣れてきた。手順とか、いろいろな加減とか。
僕的にはパスタマシンの最大活用がポイントかな。生地を手で練りまくると言うのはかなりしんどいので、ある程度生地がなじんだ後は小分けにしてローラーに何度も通す。
すると、みるみるうちに滑らかにきめ細かくなるのだよ。技も力も要らない。
何より早い。
でも一番都合がいいのが、お手伝いしたがり子供にハンドルを回すのをやってもらう事ができるという事かな(笑)

息子の寿司ネタで2レンチャンの親ばかです(爆)
こっちの写真はちゃんとデジカメで撮ったもの。

そうそう、おにぎりみたいのがあったり逆に小さすぎるのがあったり。
本人にとっては粘土細工と感覚は一緒だよね。
なぜか、うなぎぱいのバリエーションが出回るオフィスなのである(爆)
今度は「ナッツ入り」。
で、いったいいくつのうなぎパイがあるのかを検索してみた。
これによると、うなぎパイシリーズは
『浜名湖名産・夜のお菓子 うなぎパイ』
『うなぎパイ ナッツ入り』
『うなぎパイ ナッツ入り ミ ニ』
『真夜中のお菓子 うなぎパイVSOP』
の合計4種類ある。
レギュラーのうなぎパイが「夜のお菓子」であるのにたいして、うなぎパイVSOPは「真夜中のお菓子」なっているところがポイントであろう。
以上が単品物。 くわえて、他のお菓子をセットにしたパッケージがある
『うなぎパイ詰合せ フルタイム』
『うなぎパイ Select』
これは、朝のお菓子『すっぽんの郷』、昼のお菓子『えび汐パイ』、夜のお菓子『うなぎパイ』を詰め合わせセットである。 そう、夜のお菓子がうなぎパイであるならば、朝のお菓子と昼のお菓子もあったのであった。
し・知らなかった・・・・。
このホームページでは、ほかにも「うなまん」「ざる豆腐 チーズケーキ」「ミカン女王」など、知られざる一品があるようだ。
Check it out!

お昼に吉野家に行き、豚キムチ丼を食べる。
ふむふむ・・・・。
っていうかさ、全然違和感無くて笑ってしまった。 お客も「並と玉子」「大盛りにみそ汁」なんて変わらずに発注しているし、あの肉の薄さといい、色といい、ゴボウの香りが強いくらいで紅生姜をかけちゃえばもうまったく違和感がない。牛にこだわること無いじゃん(笑)
しっかし、「牛肉の輸入ができない!」とわかってからここまでの商品的な充実というのは、牛丼の専門店にしては商品開発力というのはすごい物があると思うのだ。 でも、この商品達というのは牛丼が復活した際にはすべて無くなってしまうのだろうか? なんだかそれはそれで寂しい気がするな。 豚キムチ丼は豚キムチ丼として定着しつつある気もするし、牛丼が復活したとしても残して欲しい気がするが・・・・。
新橋打ち合せ後の、お疲れ様なのだ。
今日は寿司でした。「満足セット2950円」に誘われて入ってみる。
新橋っていいよねぇ〜(#^O^#) 追加注文なしでおなかいっばい!
ネタも二重丸だったのだ.

天気も悪いし、久々に料理をした。
osapooh風ツナトマトソースの手打ちパスタ(笑)
1)パスタはセモリナ粉150gに卵一個の割合。あとはこねながら水を少々追加して粘りを整える。
2)20ー30分ほどこねた後は最低でも1時間はラップをかけて冷蔵庫で寝かす。
3)寝かした後、10分ほどまたこねてパスタマシンにかけながら適当に薄くする。
4)好きな幅に切り、粉を振ってくっつかないようにしながらしばし乾かす。この作業は、やっぱりパスタマシンなしで手でやるのは厳しいのだ。買って良かった・・・。
ゆでる前にソースを作る
5)今日は、市販のパスタ用トマトソースを利用。 そのままでも、それなりなのであろうが手を加える。
6)2-3人前と書いてあるイタリア製のバジルアンドトマトというのを安売りしてたので買ってくる258円。
7)ニンニクを切る。 割と多めで、大きめのかけらを四つほど。なるべく薄く切る。
8)フライパンにオリーブオイルを弾きニンニクをドバッと入れ炒める。
※辛いのが食べたいときは、この時点で鷹の爪を「ちょっとおおい?」と思うくらいに入れてみるのだが、今日はおこちゃま達も食べるのでやめておく。
9)適当に香りを出したら、ツナ缶を投入する。汁も一緒。多めの方が美味しいので今日は2缶ほど。
10)ツナの水気がとんできたなぁ・・・と思ったら、トマトソースを投入。 瓶に残った物は、赤ワインをドボドボとグラス一杯分を入れてふたを閉めよく振って、一緒にフライパンの中に投入する。
※実はこの時点で、すでにキッチンでワインを飲みながら作っているのだ(笑)
11)アルコールを飛ばしつつ、さらにリーペリンのガーリックソースを煮込みながら投入。
12)しばらく煮込んで、保温状態にする
13) 4.で乾かしておいたパスタをゆでる。 手打ちのパスタはゆで時間1分ほど。
14)ゆであがったらお湯を切りソースに絡めてできあがり。
15)夏であれば、ベランダからバジルをむしってきて散らすと赤に緑が映えてきれいだし、とてもうまそうに見える。
で、今日作ったのはもう一点
ハーブ野菜とトマトとサーモンのカルパッチョ
1)ルッコラとか何とかとか複数のハーブ系の野菜をセットにして売っている奴を買ってくる。だいたい100円くらい。
2)美味しそうなトマトを買ってくる
3)美味しそうなサーモン(刺身用)を買ってくる
4)お皿一面にハーブ野菜を散らす。
5)トマトを切る。サーモンを切る。薄く切って盛りつけようと思ったけど上手に切れないので薄目のぶつ切りにする。
6)ドバドバと乱暴に盛りつける。
7)やっぱり後真ん中に乾燥パセリを振りかける。 パスタと同様に赤の中に緑があって食欲をそそる。
で、食べていたら息子が足りないと言い出す。
しょうがないのでもう一品作る。
ガーリックトースト
1)バターを電子レンジで30秒ほど暖める。
2)溶けたところに、チューブのニンニクをドボドボと入れる。
3)混ぜてパンに塗り、焼く
以上、大変美味しゅうございました。
打ち合わせの後に、恒例の様に飲みに行く。 大繁盛のお店だったのだ。席がほとんど空いたままになっていない。空くと外で待っている人がいるわけではないがスグに埋まってしまうのだ。今日はたまたま入れたのが運がいいとしか言い様がない。安くうまかったのだ。話を聞くとお客さんの8割が常連さんだとの事。考えてみるとすごい事なのだ。

夕方wakaPさんから電話があった。なんと、私の会社にいるという。私はwakaPさんの会社にいた(笑)
打ち合わせで遅くなったので、新橋で呑む。ふらふら歩いて飛び込みで鰻串の看板に惹かれて串焼きの店に入ったらこれが大当たり! 安いのにうまかったのだ!和楽という店。開店してまだ半年だとの事。白焼きを頼むと、生きた鰻をその場で開いて焼いて蒸してくれるのだ。 しかも「このまま、まだ動いている頭を焼いても、おいしいんですよ」と頭まで出してくれる(^^ゞ これで1400円とは驚きの料金なのだ。 新橋深し!
今日は友人と飲み会。
最初立ち飲み屋で待ち合わせをした後、駄菓子バーへ。
いやぁ、笑っちゃいますこの店。
入るといきなり太田裕美がかかってるし、BGMは70年代だし(笑)
40歳以上は懐かしくて涙が出ます(爆)
で、テーブルチャージが500円で店内にある駄菓子が食べ放題(笑)
駄菓子だから、食べ放題といっても500円分を食べるのは至難の技なのだがその気持ちがいいやね。
イカの酢付けでトリスのハイボールで飲む。
もうこれだけで、だれか人の家で飲んでいる気がしてリラックスしてしまうのだ。
だめ押しが、チキンラーメン。 そう(笑)、あのチキンラーメンに卵を落とした物がメニューにあり、当然最後はみんなでそれを突っついて〆となったのであった。

「すき家」を展開するゼンショーは5日までに、全483店での牛丼販売を打ち切った。先に新発売した「豚(とん)丼」で、5割を占めてきた牛丼の穴埋めに注力する。「なか卯」から始まった牛丼の販売中止は、月内に吉野家ディー・アンド・シー、松屋フーズなどにも広がる見通しだ。
ってなことで、こんな記事が新聞に載ると食べに行きたくなるでないの(笑)
ということで、本日いってきたが、やっぱりみんな牛丼以外はあんまり食べていないのね。 豚キムチ丼というのにちょっと引かれて頼んでみようかな?と思ったんだけど、やっぱり、牛丼があるうちは牛丼にしよう。
ふと、以前仕事で吉野家のキャンペーンプレゼンで打ち合わせをしたあとに、「よしぎゅう行きたくなっちゃったよ~」といいながら当時のスタッフ全員で(5-6名いたかな?)、食べにいったことを思い出してしまった・・・。 残念ながら、その時のプレゼンは取れなかったのだよなぁ・・・。 なんだかんだいって、インターネットを使ったキャンペーンを提案しなかったからだよ、やっぱり(笑) 仕事をしている時に、突然あのオレンジ色の「吉野家」のロゴが出てきたら、みんな絶対に食べたくなるんだって主張したのになぁ・・・。
ということで、本日の昼食 牛丼並\280+生卵\50で合計\330でございました。
会社近くの「立呑」という名前の立ち飲みやに行く。 先月の頭にできたばっかりのお店で、前から行ってみたかったのだ。
普通の立ちのみと思いきや、何とも味が上品なのだ。煮込みなんかは味噌でどどどどっと煮込んであるのではなく、味噌を使わずに煮込んである。 牛筋そのものが出汁になっているのかな? 丁寧に灰汁を取っているらしく、つゆが綺麗な透明なのだ。
いやぁ、通ってしまいそうなのだ。
結構好きで時々食べに行く。
もしかしたらしばらく食べれなくなるかもしれないので(!ほんとか?)、この間食べに行ったばかりなのだが(笑)、こんなサイトがあった。
しかし、誰がいったい何のために・・・・。
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